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2002年04月13日(土)
もう少しで今日の日記が書けなくなるところでした…ふう。 今日は少し水軍バナシでも。
兵庫水軍で一番気になるのが年齢、です。 網問、重の年齢は聞いたことあるのですが、他の方々の年齢が全く。 私って全然年齢が見た目で判断できないんです。 今日も、2人の理科の先生に関して、こちらの方が明らかに年下だ!と思っていた先生がもう一方の先生より11才も年上だということを知り… こういう感覚が全然身に付いていないんですよ。 ましてアニメキャラなんて全然判断できません。年齢。 せめて力関係(偉い順番)が解らないと呼び方も解らないし…要するに水軍小説が書けないんですよ。
あ。
その前に今の小説を完結させなけりゃいけませんね…
…
今週中にアップできるかしら(予定がどんどん先に…ダメ人間です)
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2002年04月12日(金)
ええと、さっきビデオ見たところなんで未確認なんですが、忍たまたちがいっぱい走っていたところで、仙蔵の前を走っていたのって…伊作ですか? 髪の毛茶色の六年生って確かいなかったはずなんですが…
今日は山本先生が良かったです。 山本先生(若いver.)ってシリーズを重ねるごとに美人さんになっていきますよネv 原作ではほとんど出てきてないのに(禁句)
あとですね。 何故つり橋に雷が落ちるのかとか、生徒が5人も崖から落ちたのにシナ先生ってば『あらあら』で済ませていいのかとかそういうところはつっこんではいけないところですか? 周りに高い木があり、しかもテントの支柱が金属であったにもかかわらず、つり橋に落ちた雷…謎です。 つり橋が落ちた時に、『もしかして保険委員の出番か…?』と思ったんですが、何事もなかったかのように雨がやんだ時に、展開がわかってしまいました。 いえ、一年は組のファンとしては最高のシメ方だと思うんですが、保険委員ファンとしては(以下略)
…今後の保険委員及び六年生の活躍に期待します。
※落乱31巻なんですが、発売がどうやら24日だったみたいです。 ああ、生殺し状態がまた2週間近く続くのかと思うと…
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