昨夜仕事中、何故かだんだん息苦しくなってきて座ってるのが辛くなってきました。
それで横になったのですが、おさまらない。 胸が苦しくて背中の真ん中がずーんと痛みだしました。 なんかどういう体勢でも苦しくて、ウンウン唸りながら身体をゴロゴロと転がしてたのです。 息が吸いにくい…?胃が張ってる?背中が超コリコリ?? なんだか苦しい原因も理由もさっぱりわからない。 お腹いっぱい食べすぎて苦しい感覚に近いけど別に食べ過ぎてないし、 食べたの数時間前だしな…
『救急車呼んだ方がいいのかコレ?いやきっとまだそんなレベルじゃないだろう。呼んですぐ治ったら恥ずかしいし…』 などと悩みつつ耐えておりました。
で、犬のごとく「ハッハッハ!」と息を吸う努力をしているとしばらくしたら楽になって来て…そのままコトリと寝付いてしまいました。 「やっぱり救急車呼んだりしなくて良かった」と安心しつつ…
起きた今は元気ですが、あれは何だったのだろう? おそらくものの10分程度の苦しみだったのだろうと思いますが。 今までこういう感覚って一度も経験無かったんですよね〜… 妊娠の影響?
検索してみましたが、息苦しい症状はけっこう後期の妊婦さんみたいですね。 まぁ、お腹が大きくなって圧迫されてるんだからそれは息苦しいであろうことは想像にかたくありませんが。 わたしはまだ11週ぐらいだしなぁ。 何だったのだろう? うむむむ… 次回検診で聞いてみるか。
それにしても朝までにおまけ漫画全部描いちゃう気だったのに寝てしまったよ… そうですまだ8巻仕事終わってないのですよ(T_T) ウルウル あ〜、今日中には終わらせないとやばいっ!
8巻直し、本編分は終了。
4日からアシスタントさんに来てもらってました。 最近ダウンしやすいので7日までかかると踏んでいたのですが、 6日で終わりました。
アシさんにも 「思ったよりも元気そう」と言われましたが確かに… 「辛くなったら少し横になるかも」と言ってありましたが、 特にダウンはしなかったからなぁ。 毎日の睡眠以外は。 なんかやっぱりアシさんが来ると全身が 「やるぜ仕事!」というパワーがみなぎると言うか、 シャキッとします。 やっぱり他人が働いてくれているのにさぼるわけにはいかないでしょう、みたいな…。
やっぱアシさんて必要なのよ… 仕事の手伝い以上に、精神のお手伝いをしてもらえるなぁと。 エピソード追加もできたし、8巻は心ゆくまで手を入れることができた気がします。 これで少なくとも、8月17日には単行本出せることがはっきりしたです。 良かった良かったv
そんなわけで残すところラストのおまけページとあとがきだけなんですけど、 アシさんが帰った後、一気に寝まくっててしまいました… 別に毎日ちゃんと寝てたし、そんなに疲れるとも思ってなかったんですけど… やっぱ気合いが入るとゆり返しが… う〜む、やはり私は疲れやすい妊婦のままのようです。
ともかく残りは明日1日で頑張って消化しなければ! がんばれ中貫!あと腹の子!
母がまた来襲。 「お前はいつもいつも寝過ぎでしょ」と午後3時に起こされる。
「いや、私は別に夜から昼まで寝てるわけじゃなくってね… 朝10時まで仕事してたんでまだ5時間しか…」
母、聞いてません。
何かはりきってでかいダンボールを運んで来ました。 組み立て式の棚だそうな。 うちの台所の収納が足りな過ぎると常々母は言っておりましたが… 買って来てくれるとは思わなかったな〜 ありがとうママン! でも組み立て式なのね…
中貫「いいよ、相方が仕事休みの日に組んでもらうから置いておいて…」
母、聞いてません。
説明書も読まずに勘で作り始めています。
相方が組み立てていたら、私は当然のように何もせず転がっているだけなのですが… あきらかにこういうの苦手な母がやってるのを手伝わないわけにはいかんでしょう。 お母さん…あなたって実力伴わないのにやる気だけはある… そして人の話を聞かない…(T_T) 中貫は性格が母とほぼ同じだと親戚に言われる
大変苦労をして棚完成しました。 簡単なつくりだったんですけど。 ちなみにボンド塗り忘れたので強度弱いです。 でもそんなこた〜どうでもいいのす。 やり直すファイトは無い母娘なのです。
ま、確かに収納できて便利になりました。 トースターも棚に入ったし、ゴロゴロさせてたネコ缶も入れられたし… いろいろ詰めていると母が 「オイルポットのふたがない」とか言ってましたが、 どっかにあるんじゃない?と私は真面目に探しませんでした。
母が帰ったあと、 「うどんでも食べるかぁ」 と思った私はステンレス鍋に水を入れて火にかけました。 が!
何かいや〜な匂いが…
鍋を確かめてみるとなんと! オイルキャップのふたが鍋の下に張り付いていたのです。 どっちもステンレス製だったし、気が付かなかった…(- -;
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