超雑務係まんの日記
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2004年11月28日(日) オタクへ(2)

ひどい不景気と言われていながら
地獄的にヒマで世の中に反した主婦たち

文章を書く事によりヒロインが演じられ
何も冒険が出来ないくせに主役として勘違いできる
素晴らしいインターネット

騙すなら
この環境と人種(主婦)が最高なのだ


オタクよ
無抵抗な少女より
もっとアタマを使って
ぬるま湯の人種をカタにハメなきゃダメだ


ツマラナイ勢いに
オマエラが負けてどうする

目を覚ませ


(以下、削除)


2004年11月27日(土) オタクへ(1)

さて
ココも「ブログ」には変わりはない。
間違いない。


「突撃連合会」も「ポストペットと僕たち私たち」だって
そうだ、超純粋なブログの集大成だったハズだ。

生粋のブロガーたちが育ててきた環境故に
この超突連があると言っても過言ではない。


何が主張したいのかというと
今の飽和してしまってどうしようもない「ブログ=駄文日記」と
なってる図式が何だか気持ち悪くて嘔吐しそうなのだ。
(もちろんココも含まれるかもしれないが)


インターネットは通常でも常識でもない。

利便性のみを闇雲に没頭させる洗脳以外では
悪魔的で没個性的で
人を豹変させる、もっともお気軽な腫れ物であることを
常に意識しなければならない。




僕なら
きっと主婦をダマす

僕の手の平で
主婦をコロコロコロ転がす事だけを考える

こんな平和ボケしたネット環境で
ゴロゴロした主婦を狙わないオタクは
落ちこぼれの最低なオタクだ

理由は簡単

(続く)


2004年11月24日(水) (削除)

 


2004年11月23日(火) ブログ

最近、よく聞く言葉
正直いまだによくワカランのです。

だって言ってみれば
ココまでのネットすべて「ブログ」の歴史でしょう。

乱暴に表現すると
パソコン通信の時代から
形は違えど言葉は違えど現在のいわゆる「ブログ」的なものに
執念を燃やしていたオタク達が日本のネットをつくったハズだ。

当時の優秀なオタク達は
横目で見ながら今の状況を、どう考えているのか。

確実に絶対的で明快な事は
ブログは腐ったバカ共の日記を垂れ流してる場合じゃ
ないだろう?

世の中から葬り去っていいくらいの存在が
ウヨウヨウヨウヨ

さらに社交辞令のコメント達がビクビクしながら
毎日毎日、アメーバーのように増殖している。

イイカゲンニシロ


さぁ、オタクの皆さん
死ぬまでオタクでいるのかい?


2004年11月22日(月) 真実(3)

実は
このテーマで
(12)までは、すでに書いてしまっていて

いやぁ、日記じゃないよなぁ


でも
「超雑務係まんの日記」って書いてあるし

ですので、このテーマはヤメ

似たような事を違う所で
書いてるから
モチベーションが持続してないという
勝手な事情もあったりします。。(汗)

うーん
ここの役割というか、存在意義というか。。
もともと無いのですが、
無いならナイで、有るならアルで
今はどっちも違う半端な感じ

だから、ちょっと考えてマスヨ


2004年11月15日(月) 真実(2)

いつまでも普通の人
いつまで演じるのですか

そんなん
何十年、一緒に生きてたって
ココロが離れてる

集団自殺の事件は
一見、安易なバカっぽい現代の状況を
浮き彫りにした代名詞のように語られるケド

けっこう大切な事を
気づかせてもくれる


さぁ
改めて問うてみよう

いったい自分の
あぁ、本当の仲間は何人いますか?

一緒に
死んでくれる人
その中に
一人でもイラッシャイマスカ?

友達、恋人、そして旦那や奥さんは
アナタと一緒に遥か彼方へ飛んでくれますか

一緒に最期を経験してくれますか

(続く)


2004年11月11日(木) 真実(1)

流行りかもしれない
集団自殺


テレビで見る

したり顔のコメンテーターは
「ネットに頼ってしまうのでしょう」


集団自殺の研究は
意外と緻密に分析はされてなく
未成熟な分野であるが故に

きちんと発表できる学者がいたら
脚光を浴びると思います

だからこそ
バカなタレントには解説できない
アタリマエ


さて不特定多数の人に
問うてみよう。

君たち
ずいぶんと生きてきたでしょう

さぁ
いったい自分の
あぁ、本当の仲間は何人いますかね?

名前を挙げられる人
たぶん
きっと

もしかすると
家族でさえも

うわべだけのコミニュケーションばかり。
悲しい程に、まったく本気でケンカもした事
ありゃしない

優等生
おりこうさん

ビクビクビクビク

オドオドオドオド

(続く)


2004年11月07日(日) Alive

踊る前のピエロは
シンプルに不等辺を維持するよ

バスの時間は、もうすぐ来てしまう
超高空で私を置き去りにした

正確には
してしまった

バーチャルでなく
したという事実

バスの時間
クルッと背中を見せて
ドアの向こうへ消えてしまう

あぁ
私の迎えは、バスじゃないって

ざわめきの彼方
ビクビク膝を抱えて誰かを待つ

そうなの
決して
誰にも逢えない



乱れはじめて

想い出す
まぶしい光景

白無垢のうちかけで
私はうつむいて

アナタの瞳は
私の目線より12センチくらい高かった


私のまつ毛の上から
のぞきこんでる
アナタの表情

あのイベントで
約束した「一生」を
守れず
果たせずに

先に
破ったのはワタシ

だから
次に
破るのは?


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