monos
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先日TVを見ていて(聞いていて?)発見しました。
この2人、結構声が似てると思います。
あおい輝彦
と
「くりぃむしちゅ〜」の上田晋也。
事の起こりはグルメ番組でした。
レポーターの声を聞いた瞬間に
「あれ?上田?」
と思い、画面を見るとそこにはあおい輝彦が。
ビックリしました。
「アグネスデジタル、シンボリクリスエス、
ネオユニヴァース、ツルマルボーイの
の馬連ボックスで。
シンボリを外してのワイドボックスなんてのも面白いかも。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
他に怖いのを挙げるとすれば筆頭はヒシミラクル。
腐っても(言いすぎ)春の天皇賞馬。
人気がないようなら買いかもしれない。
あと、穴として一発あるとすればタップダンスシチーでしょう。
去年の有馬記念の再現が見られるかもしれません。
ただ、ここまで手を伸ばすのはどうなの?という話もあるので、
今回はこの2頭は泣く泣く切ってみたいと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ひょっとしてバカ?
アグネスデジタル、シンボリクリスエス、
ネオユニヴァース、ツルマルボーイの
の馬連ボックスで。
シンボリを外してのワイドボックスなんてのも面白いかも。
7月19日、20日に札幌ドームで開催される
「ヤクルトVS中日」
のチケットをLoppiで購入しました。
年に1回のヤクルト戦ですからね。
仕事を休んででも行くしかないでしょう。
つか実際仕事が入ったんですけど、当然サボりますよ。
で、そのLoppiなんですけど、座席指定ができないんですね。
せっかく指定席で買ったのに。
それならば、やはり直に買いに行った方がいいのでは?という結論に
ならざるを得ないのではないでしょうか。
ただ今回買った席が、どの程度見やすいか、実際に球場に行ってみないと
わからないので、何とも言えませんが。
これでもし「眺めサイコー!!」とかになったら結論コロっと変わります
けどね(爆)
そしてうっかり眺めのいい順に機械が選んでるんだとしたらかなり優秀。
つかある意味恐ろしい(汗)
「恋愛寫眞」の封切りのときの舞台挨拶で、堤幸彦監督が広末涼子を評して
「演技の天才」
と言ったらしいんですけど、仮に彼女が「演技の天才」ならば、この世に
どれだけ天才がいるかわかったもんじゃないと思うのはわたしだけですか。
ただ、わたし個人としては、「タレント広末涼子」としてはそれほど嫌い
ではありません。
フリートークなんてのは意外とイケるかもしれないと思います。
「女優広末涼子」はどうなの?つうことなんですよね、言いたいのは。
そんな中、こんな記事が。
どう見てもありえねぇ。
誠に勝手ではありますが、
本日は更新を休止いたします。
理由 : 「腰部捻挫」のため
| 2003年06月24日(火) |
ジャンジャンジャン。 |
はなわが
「エンタの神様」
「夜のワイド魂」
「笑点」
と立て続けに出演しまして、そのすべてにおいて
「神奈川県」
を歌っていました。
ちなみに「エンタの神様」は、ネタ披露の時間が長かったので、他にも
「茨城県」(司会の白石美帆が茨城出身のため)
などを歌っていました。
「夜のワイド魂」では司会の三雲孝江が神奈川県出身ということで、
そして「笑点」では会場が神奈川県だったということで、それぞれ
「神奈川県」を歌ったのでした。
で、ちょっと面白かったのが、その内容。
「神奈川県」の歌詞の中に、「不祥事続きの神奈川県警」という
のがあるのですが、この3番組での取り上げ方は、
1)「夜のワイド魂」(月曜23:55〜 TBS系)ではそのまま放送。
2)「エンタの神様」(火曜22:00〜 日テレ系)のオンエアでは
「不祥事続きの ピ〜〜〜〜」となってました。
そして、
3)「笑点」(日曜17:30〜 日テレ系)ではそもそも歌いませんでした。
番組自体の作り(制作サイドの意向)なのか、放映時間等が影響して
いるのか、はたまた視聴者層なんかを意識しているのか、その辺りの
ところは定かではありませんが、その対比がちょっと面白かったです。
全然関係ないですが、「佐賀県 第3章」の出だしで、同窓会だか
クラス会だかで佐賀に帰ったという部分があるのですが、その前に
「今年の夏」
という歌詞が入ってまして、はなわは、いつ歌うときでも、頑なに
「今年の夏」と歌うのです。
確かにこの歌を作ったときは「今年」だったかもしれませんが、今
歌う分に関しては、普通に「去年の」でいいのではないでしょうか。
それとも何かわけがあるのでしょうか。
単にアドリブがきかないだけ?
三輪明日美の結婚&妊娠5ヶ月には驚かされましたこんばんは。
そして今日の本題は何の関係もありません。
本題。
「バトル・ロワイヤル�供廚法�教師役(?)で竹内力が出演している
のですが、彼が画面に出てくると、
「戦争おっ始める前に、借りた金返せ ゴルァ!!」
とか言い出しそうで、ちょっとイヤ。
| 2003年06月22日(日) |
今日の運勢 (女性用) |
貴女の今日の運勢を占います。
ご自分の星座をクリックしてください。
この占いの通りに行動すればすべてOK(?)
それではどうぞ。
おひつじ座
おうし座
ふたご座
かに座
しし座
おとめ座
てんびん座
さそり座
いて座
やぎ座
みずがめ座
うお座
時々食べに行くラーメン屋に、新しいバイトの人が入ったみたいです。
しかも女の子。
その子が結構若くてかわいかったのです。
ここは1つ、
「がんばってくださいね☆」(めさめさ爽やかに)
なんて声をかけるところでしょう、やっぱり。
チャンスですからね>何のだ
で、いざ声をかけようとしたそのとき、わたしの目に飛び込んで
きたモノがありまして。
それをよ〜く見ると(別にそんな見なくても普通に見えるのだが)、
人 妻 で し た 。
どうせそんな人生さ。(これまた爽やかに>意味ないからそれ)
目の錯覚、というのかどうかはわかりませんが、
カタカナの
「 ク 」
が
「 ケ 」
に見えるのはよくある話(?)ですよね。
きっとわたしだけではないはず。
だから、
なっちゃん(星井七瀬)のデビュー曲が
「ガラスのケツ」
に見えたって、誰もわたしを責められませんよね。
| 2003年06月19日(木) |
ちょっとだけつなげてみたつもり。 |
先日、テレビ朝日系の番組「決定!これが日本のベスト」で、
イモ欽トリオが約20年ぶりに勢揃いしました。
簡単に言うと「あの人は今」的な感じで出てきたのですが。
で、歌ったのは「ハイスクールララバイ」でした。
まあ当然といえば当然。
そして歌い終えた後、
「コンサートなんてどうですか?」
と司会に振られて、長江健次が
「やりたいんですけど、20回くらい『ハイスクールララバイ』
歌わないといけませんからね」
とコメントしてスタジオ内を笑わせて終了。
という流れだったのですが、
ちょっと待てと。
どう見ても「ティアドロップ探偵団」の方がいい曲だぞと。
こっちも松本隆だぞと>無関係
桃色のカーディガンを着て、ルーペを片手に尾行するぞと>意味なし
そして一番好きな歌詞は
「サヨナラって文字が少し乱れてるよ ボクを愛してる何よりの証拠さ」
です>だからどうした
まあとにかく、こっちの方が絶対いいんだもん>駄々っ子
ここ数日、腰の調子が悪いのです。
朝起き上がるのがまず大変。
起きた後も、しばらくは痛みが続きます。
しばらく、といっても1時間やそこらではなく、仕事に行ってもなお痛みは
続き、ひどいときは昼くらいまで痛むのです。
まあ早く病院に行け、という話ではありますが、きっと「やせろ」と一言
言われておしまいなのは目に見えてます。
あと言われるとしたら「腹筋・背筋をしろ」とかそういった類のこと。
でも、腹筋や背筋の動きをするたびに腰が痛いんですけどどうすれば。
そんなわけで、かなりつらいです。
時折切なくもなります。
たとえて言うならば、
「『あの人は今』に呼ばれるには少し届かないくらいの知名度しかない芸能人」
っていう位のつらさですかね>だからわかりづらいって
| 2003年06月17日(火) |
忘れた頃にやってくる、映画の感想。 |
「あずみ」
この映画のことを簡単に言うと、
まあ大方の予想通りではありますが、
「上戸彩の、上戸彩による、上戸彩のための映画」
ということになりますか。
確か以前、「バイオハザード」のときも同じような感想を書いたかと
思いますが、映画自体は比べ物にならないほど面白かったです。
1,800円の価値があるかといわれると微妙ですが、1,200円
くらいの価値ならば十分にあるのではないでしょうか。
あまり期待せずに観に行ったおかげで、思いのほか楽しめました。
今はもう干されてしまった岡本綾も見れたし。
ただ、1つ気になったことがありまして。
エンドロールの、出演者の中に、
「黒田勇樹」
の名前があったのですが、
本 編 で 探 せ ま せ ん で し た 。
どこに何の役で出ていたのか、どなたか教えてください。
今、『レモリアでリラックスしよう!キャンペーン』
というのをやっています。
まあ当たるものはそれほどすごいものではないのですが。
ただ、それでも当たらないよりはマシではないかと思いまして、この
キャンペーンに応募しようと思ったわけです。
で、レモリアのパッケージにはシールが張ってありまして、
「ここからめくってください」
と書いてあります。
で、これをめくると、中にIDナンバーが書いてあって、それをHP
上で入力して応募完了、という流れになります。
よくあるパターンですね。
ただ、以前にも書きましたが、当方、無類の不器用であるのです。
そもそもそのシールがめくれなくてイライラしたため、
応募自体をやめました(核爆)
| 2003年06月15日(日) |
活躍の場として微妙。 |
そんなこんなで今日はソフトの試合に行きました。
今日も、人がいないということで投手をやるハメに(汗)
4回で7点取られながらも、味方打線が大爆発して(当然相手のエラーも
絡んでますが)、23−7でコールド勝ち。
トーナメント戦のため続いて試合がありまして。
2試合目も投手でした。
相手は優勝候補のチームでした。
1−9で4回コールド負け。
まあ順当といえば順当。
球数こそそんなに多くなかったものの、2試合投げるとさすがに疲れました。
来月もあるみたいです。
きっと野球はないと思われるので、また借り出されるかもしれません。
ちなみに、今日の好プレーとしては、
リーヅモ純チャンドラドラとメンタン一発ツモドラドラです>え?
終わったあとに打ちました。スマソ。
ラス半前まで−42でダントツラス目だったのですが、ラス半だけで+52と
爆発し、結果的に+10で終了しました。
やれやれ。よかったよかった。
そして全然関係ない話ですが、今日の「いつみても波瀾万丈」のゲストは
綾小路きみまろでした。
で、その波瀾万丈伝で、彼の小学校時代の再現VTRが流れたのですが、
そこに出てきた、クラスの先生役の女の人がかわいかったです。
ぶっちゃけタイプ。
名前が知りたいくらいです。
今日も、野球の試合(大会)でした。
わたしは、最終回、2アウトランナーなしの場面で代打で登場。
結果は三振でした。(通算打率:0.333)
チームは1−4で負け。
2アウト満塁、2アウト2、3塁などチャンスはたくさん作るものの、
そこであと1本が出ません。
いい当たりが出てもほとんど野手の正面とか、ツキもあまりないのですが。
フライを打ち上げてしまうというのがチーム全体の悪い特徴になっています。
この試合に勝てば、明日も試合だっただけにとても残念でした。
次の大会まであと1ヶ月あるので、それまでの課題としては、しっかりと
たたきつけるバッティングをする練習を徹底してやっていくことかなと。
そしてその大会が、早くも今シーズン最後の大きな大会なので、ここは
勝って何とか全道大会に行きたいと思います。
| 2003年06月13日(金) |
その頑張りは報われたのか。 |
今日は朝野球でした。
わたしは7番セカンドで先発出場。
1打席目、0−0で迎えた2回裏、1アウト2、3塁の場面。
2−2からセンター前へ2点タイムリーヒット。
そしてそのボールをセンターが後逸する間に一気に3塁まで到達。
記録はシングルヒットとセンターのエラー。
2打席目、3−0で迎えた3回裏、またも1アウト2、3塁の場面。
2−3からフォアボールを選び、出塁。
3打席目、10−0で迎えた4回裏、2アウトランナーなしの場面。
2−2からボテボテのピッチャーゴロ。
しかし、それをピッチャーがファンブルしたため、1塁はセーフ。
記録はピッチャーのエラー。
ということで3打席2打数1安打、四球1、打点2、得点2、残塁1。
(通算打率:0.400)
守備機会2(ゴロ1、フライ1)、エラーなし。
割と活躍(自分では)。
や〜しかし、やっぱり朝はつらい。
普段の日より1時間早く起きる、などという程度なら何でもないのですが、
3時間早いというのは大変です。
その前日だけ3時間早く寝るというわけにもいかないですし。
生活サイクルとして、かなり無理な話。
まあそう言っていられるのも、ある意味平和な証拠ですね。
幸せだと思わなきゃ、ということですかね。
ただ、ムチャクチャ眠いです。
で、そんな中、野球から帰ってきて見た今日の占い。
「健康運 : 寝不足に注意」
も う 既 に 無 理 だ し 。
| 2003年06月12日(木) |
映画の感想(忘れてた) |
「シカゴ」です。
一応アカデミー賞作品に敬意を表してということで観ました。
まあぶっちゃけ「とりあえず観に行った」というくらいの勢いでしか
なかったのですが。
で感想。
ある意味予想通りではありました。
面白いか面白くないかといわれると大変微妙なのですが、とにかく
眠かったです。
特に前半。
あと、扱っているテーマがテーマだけに、内容として笑っていいものか
どうか迷いました。
そして本編とは全然関係ないのですが、「チャーリーズ・エンジェル」に
エンジェルの1人として出てるルーシー・リューが、ほんのチョイ役で
出てたのがじみに笑えました。
きっと「チャーリーズ・エンジェル」でも、キャメロン・ディアスと
ドリュー・バリモアにおいしいところ全部もっていかれること確定。
まあそれはおいといて。
この作品がアカデミー賞(しかも6部門)を獲ったということは、
やっぱりアメリカ人の感性はおかしいさすがミュージカルの本場は
違うということですかね。
結論としては、タモさんの持論(ミュージカルなんて観るもんじゃない)に
激しく同意ということで。
セブン・イレブンにおいて
先行発売している、
新製品の、
「バニラ味のコカコーラ」、
液 体 の 色 が 白 い ん だ と 思 っ て ま し た 。
ついこの間まで、
「 ま ろ 茶 1 2 0 」 の
「 1 2 0 」 が
値 段 だ と 思 っ て ま し た 。
だって缶入りだったんだもん>言い訳になってない
てなわけで、野球でした。
1試合目は勝ったのですが、2試合目は残念ながら負けてしまい、全道大会の
夢は絶たれてしまいました。
チャンスが何度もありながらそこで1本が出ずに負けるという、悔しい負け方。
内容は完全に押していただけに、納得がいかない感じです。
わたしは結局出番がありませんでした。
で、今日の本題はそこではなく>え?
帰ってきてから、残念会(要は飲み会)を開きました。
1次会でビールを結構飲み、2次会では焼酎を飲んでいました。
そんな、酔っ払いに近くなっていた20時45分。
携帯が鳴りました。
相手を見ると、
職 場 か ら で し た 。
さすがに職場の人からではなく、警備員さんだったのですが、内容を聞いてみると、
急に仕事が入った(お客さんが書類を持って来た)のだが、出て来られないかと。
ぜってー無理。
「書類だけ受け取って、処理の方は何とか明日にできませんか?」
と半分キレながらも低姿勢で聞いてみたところ、一応それで納得して
もらえたようで、とりあえずは事なきを得ました。
つか、こんな時間に来るなよ。
そのくらい常識で考えろ、ということです。
客も警備員も。
まだ素面ならば駆けつけなくもないのですが、こんな状態で仕事をしろという方が
無理。
しかもその警備員さん、最初自宅にかけて、携帯の番号を聞き出し、かけてきた
らしいのです。
「飲みに出てます」とわざわざ親が言ったにもかかわらず。
サラリーマンはつらいやね、という話でした。
てなわけで、野球の試合に行ってきました。
結果は5−0で勝ち。
よって明日も試合があります。
今日は1試合でしたが、明日は勝てば2試合。
また明日、行ってきます。
ただ、1試合とはいえ、とても疲れました。
往復が。
だって試合に出たわけじゃないし(ボソッ)
そして明日は7:30出発。早いなあ。
| 2003年06月06日(金) |
ここが本番、正念場。 |
本日は、明日、明後日に開催される野球の大会の開会式(兼抽選)に
行ってきました。
今回の開会式が行われるマチは、
前回とは違い、
車で、
1時間半かかるところでした>遠すぎ
この大会は、わがチームが最も力を入れている大会であり、また昨年まで
3年連続で地区代表になっているのも相まって、みんなやる気が高まって
いるのです。
特 に 抽 選 が 。
この結果次第で代表になれるかどうかがほぼ決まるといっても過言ではない、
という何とも運任せな事態なのですが、まあそこには目をつぶるとして。
とにかく行ってきたのです。
今回はわたしを含めて3人で行ったのですが、
前科1犯のわたしは、当然くじはクビのため、
抽選したのは別の人でした。
明日からの試合会場もそのマチで行われるため、第1試合(8時開始予定)
なんてところを引いた日にゃあ、チームの人に何を言われるか、わかった
もんじゃありませんからね。
結果、見事に第4試合(14時開始予定)という、なかなか素晴らしい
ところを引き当てました。
しかも、対戦相手を含め冷静に全体を見渡すと、そこよりおいしいところは
ほとんどなさそうに見え、ひいき目なしにいいくじを引いたんじゃないかと
思いますよ>引いたのはオマエじゃないだろ
で、それを監督(仕事で開会式には来られなかった)に報告したところ、
「(14時開始は)遅すぎる」
それはあまりに理不尽です(涙)
まあ、とりあえず明日、頑張ってきます。
明日勝たないと、明後日はありませんからね。
職場で飲んでいる
インスタントコーヒーが、
ネスカフェからマキシムに変わってました。
早速飲んでみたのですが、さすがに味は違うようです(当たり前)
ところが、その違いを表現できないのが味オンチのつらいところ。
どのくらいの味オンチかというと、物を食べたあとの感想が、
「うまい」 (1割程度)
「普通」 (8割方)
「うまくない」 (1割程度)
しかないのです。
そのため、料理を作った人(外食ならば一緒に食べに行った人)に
「味どう?」
と聞かれても、3つのうちの1つしかほぼ答えがないという状態。
わたしそんな人。
まあ、結論としては、
「うまい料理を作る自信がある女の人は、率先してわたしのために
料理を作るといいよ」
ってことです。>全然違
| 2003年06月04日(水) |
映画の感想 (久々) |
「8 Mile」
前評判がそんなに悪くなかったので、観てみました。
えーと、
エミネムのプロモを2時間ぶっ通しで観る元気があれば、観てもいいの
ではないかと思います。
以上(爆)
朝日新聞の選評では、結構評価されていたようですが、わたしとしては
イマイチかなと。
あと、無関係ながらちょっと面白かったのが、観に来ていた客層。
割と「それ」系の若者が結構いて、なにげに納得した次第。
| 2003年06月03日(火) |
ちょっとだけためになった。 |
先日、
「いつもここから」の
カテゴリーが、
コント
であることを
初めて知りました。
そんな日曜の昼下がり。
なかなかやるもんだ。
「 笑 点 」 。
| 2003年06月02日(月) |
S ・ A ・ G ・ A |
はなわの「佐賀県」の歌詞の中に
「牧瀬里穂も佐賀 やっぱ公表してねえ」
というのがあるのですが、歌詞カードのその部分には、わざわざ「*」が
ついてまして、ご丁寧にも別枠で解説してあるのです。
「牧瀬里穂さんは、福岡県出身です」
と。
おいおい、ちょっと待てと。
誰が書いたのか知らないが、そんなことをわざわざ書くんじゃないと。
だって、はなわの方が正しいし。
むしろそんなの今さら注意書き入れてまで否定することかと。
あれ普通に見たら、はなわが間違ってることになるし。
そういうのはいかんよ。
きっと。
ちなみに、「松雪泰子も佐賀 公表してねえ」という歌詞もあるのですが、
彼女は昔、「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングに出たときに、
「佐賀県出身です」とちゃんと言っていました。
さらには「鳥栖です」まで言ってました。
だからきっと、その後にプロフィールから消したんでしょうね。
・ ・ ・ と思って公式HPに行ったら、
ち ゃ ん と 書 い て あ り ま し た 。
やっぱり、はなわは微妙に間違ってたということで>そんなオチかよ
| 2003年06月01日(日) |
今日におきましては。 |
当初の予定通り「ファーストデイ」ということで、映画を観に行きました。
内容等は後日に譲るとして、今日一番笑えたのが、帰りにTSUTAYAで
見た、CDシングルの並んでいた棚。
倉木麻衣の新曲があったのですが、そこに書かれていた曲名は
「風のうらら」
山本リンダですか?
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