アンダンテ。

ハンドルネーム:かっちゃん
連絡方法:メールはこちらまで。



ふぉぉぉげぇぇぇぇ !!!!!!
2006年08月30日(水)

あのー。

卒論の入ってたCD-Rが行方不明なんですが、何か?

今日は夕方、友人1人も動員して、2人で3時間捜索活動…。
しかし、カオス状態のこの部屋から見つけるのは至難の業。
部屋を隅から隅まで探したら出てくるかなぁ…。
もしかして…、実家かな…。でも、持ち帰った覚えはない。

レジュメだけはプリントしてあるから、レジュメから再度、
卒論をおこすしかないでしょうか。メンドクサイ…。

ふぉー!!! って叫びたい気分だ。もう何もしたくない。
ここから脱出したい。

今日の一句
この夏の心を予約するように贈られている麦わら帽子/俵万智



僕はこの口で毒を吐く。
2006年08月28日(月)

チャゲアスが元ネタですが…。

でも、毒を吐くのはやめておくよ。
たまりにたまってるけど、やめておくよ。

ただたんに、うれしいときは心から喜んで、
悲しいときは心から悲しめる。
そういう人間になりたかったな、と思う。

つーかミクシやってると、自分のマイミクが○○○○○○○○○錯覚に
陥るのは気のせいだよね。あたしだけだよね。


実は今日、『花田少年史』を観てきたんです。
あの号泣でした…。 ただひたすらに。号泣。

『ピアノの森』アニメ化ですかぁ。すでに、サントラが気になります。



『高野山』…それってウマイの???
2006年08月27日(日)

『人生に迷ったら高野山』ってなわけで行ってきました。
もうかるく5回は足を運んでる、高野山。
それでも新たな発見が…しろありの墓発見!!!(画像)



高野山(特に奥の院)は、私にとって、
「自分の軸」みたいなものをバシっ正してくれる場所。
つくづく、これからも「自分の軸」とか「自分の芯」
みたいなものをぶらさない生き方をしたいと思った。

確かに、「自分の軸」だの「自分の芯」だの、
言葉はあやふやだけど、むしろあやふやだからこそ、
常に重みを感じさせてくれます。
少なくとも、こういう言葉を聞いた時に、
自分の中の「何か」がシャンとなるような気がする。
その「何か」、そしてその時のシャンという感覚を、
大切にしていきたい、とつくづく思いました。

とにかく、関西にお住まいの方は、ぜひ一度、高野山へ。
たまに大阪とか和歌山の人でも行ったことない人とかいて、
驚きですよ◎ぜひぜひ、足を運んでみてくらさい。

大学を卒業したら、実家に戻る予定なので、
しばらく関西とはお別れ。だから、高野山ともしばらくはお別れ。
寂しいけれど、数年後にはまた必ず関西に上陸予定なので、
その時は幾分成長した「自分」で高野山を訪れたいものです。

帰りに、友達宅によって、いちご100%かりちゃいました◎
高野山に行った直後にやる行動じゃないっす◎反省。



のだめカンター
2006年08月26日(土)


例の超人気マンガ「のだめ〜」ですが、確かにオモシロイ。オモロイけど…
10巻以降まで読もうとは思わないかなぁ…。
あ、でも、月9でドラマになるらしい。上野樹里ちゃんは絶対ハマリ役やろ。これ。

同じ音楽マンガなら、やっぱり『ピアノの森』ですよ。はい。

今日の一句
「オレだよ」と言って電話をかけてくる試されている私のなにか/俵万智

今日のBGM
マーブル色の日/ヤイコ





××××××××
2006年08月25日(金)

さっき近くのスーパーで買い物&本屋で物色していたら、
少し顔知ってるくらいの後輩に遭遇しました。

後輩を捕獲して、しゃべくってたら、
「逆ナンしてるヒマあったら、就活したらどうっすか?」
とか言われ、思わず「うるせー」と口走ってしもった。

卒業までに直さなくてはいけないのは、まず、この言葉の悪さだな。
関西に来てから、さらに言葉が悪くなった、と評判なんですが。


京都にいてもいいことないんで、また、しばらく脱出します◎



ふんだり・けったり。
2006年08月24日(木)

お昼頃起きてメールチェックしたら、1年前の雑用を奮起させるさらなる雑用がやってきた。もうワードとかエクセルとにらめっこしたくないのに…。
そもそも、なんで私が?それまでの内容を見てても、「なんでこうの? ふつー、ちゃうやろ」ってかんじだ。

この頃、内田樹『知に働けば蔵が建つ』ってのを読んでるが、微妙に頭くるなぁ、この本。形式主義だ、と嫌ってる友人もいたが少し納得。
『現代思想のパフォーマンス』は随分面白かったし、理解の助けになったんやけど(このラカンは最高にわかりやすい)
うーん、とりあえず次は卒論のためにも山田さんの『希望格差社会』を読むかな。あーでも、さらに憂鬱になっちゃうかも!?

今日の一句
■「おまえとは結婚できないよ」と言われやっぱり食べてる朝ごはん
/俵万智

今日のBGM
■思いきりアメリカン/杏里




岐路。
2006年08月23日(水)

今日は、本来ならば同じ会社の同期になるはずだった子と晩ゴハン食べてきました。
関西採用は2人だけやったし、彼も辞退してたので…(私より先にorz)
でも、彼は4つも内定をもっていたので、当然といっちゃ当然かもしれない。結局、彼は、就職せずに院の後期課程に進学するらしいですが。
結局、あの会社は何人入社するんだろう。5人くらいかもしれん。
まぁ、過ぎたことは過ぎたことです。
それにしても、理系の院生って大変やね。。。

気持ち切り替えて前進しなくてはね。

ところで、ハウス北海道シチューのCMの緒形直人さんがたまらない。
いい味だしすぎです。カッコイイ。ユーミンの曲も気になるなぁ。

今日の一句
■可能性という語の嘘を知っている17歳のめんどうくささ
                      by俵万智
今日のBGM
■Sunrise/ノラ



『よい人生だったな』
2006年08月22日(火)

この頃、再び、手当たり次第に本をあさり「生き方」についてあれこれ思いを巡らせることが多い。
(まぁ、卒論の結論に困ってるってのが大きな要因ですが)
「1度きりの人生だから、ありのまま、おもいっきり生きればいいじゃない」
なんていうセリフをそのまま取り込めるほど、もう若くはない。

「死ぬ時に『よい人生だったな』って満足して死ねること」が一番の幸せなんだろうな、って高校生くらいの頃から思っていて、今でもそう思ってるけれど、こういうことを考え始めた高校生の頃と大きく変わったのが「一般通念の芽生え」だと思う。

高校生の頃は、「よい人生なんて人それぞれ」って心の底から思っていたけれど、年を重ねるにつれ、「よい人生」が個々の人間に無数に存在する、っていうことが信じられなくなってしまった。
それなのに、卒論では「みんな違ってそれでいいんだ。幸せの形は多様化されるべき」などといったことを論じようとしている。キレイゴトもほどほどにしろってかんじやね。


「普遍的な事柄を味わいながら、自分の個別的な人生を味わう」ことが思索の面白さだ、なんて言ってる哲学研究者もいるけど、これを「面白さ」だなんていえるのは、この人が哲学で生計を立てることができてるからだ、と思う。
普遍的な事柄に疑問を感じた瞬間に、個別的な人生はめちゃくちゃにされてしまうのが、今の日本社会のような気がする。



ちょぴっと飲んで思ったこと。
2006年08月21日(月)

ちょぴっと飲んできて、振り返る大学生活。

1回生:関西上陸。バイト先で濃密な時間を過ごす。

2回生:プラトニックな関係ってなにさ?と。。。。。

3回生:ジュディス・バトラーに没頭する日々…。

4回生:色んな意味で複雑な日々。

間違いなく大学4年間で、4回生が一番つらいよなぁ。


でも、今日、友達とちょぴっと飲みながら思ったけど、
女子校育ちの私が大学生活で手に入れた大きな財産は、
「男女の友情あり!」ってこと!
今は、キレイ事じゃなく、断言できますー。

あっつかったけど、うだうだ。。。



現実逃避の旅終了。
2006年08月19日(土)


ってなわけで、仙台・松島・石巻・函館。と現実逃避の旅を繰り広げてきましたー。













時間割。
2006年08月12日(土)


ほとんど、要卒単位は満たしているが、最後の立命哲学生活なので、
後期は、こういう時間割にしてみることにした。
「登録」とついているのは文学部の科目で、卒業単位として認定されるもの。
それ以外の科目は、主に産業社会学部の科目で、実質モグリ。
卒業後は、たぶんこういう方向に進む可能性が濃厚。
「親の仕事を、そのままの形ではないけれど、数年後に後を継ぐ」のが濃厚、
になってきた。というわけです。まぁ、そんな力量ないんですが。

ビックなビジネス、派手なものでなくていいから、
やはり、常に「人と接していられる」仕事でないとだめなようだ。

<後期>

5 <登録>応用倫理L
6 精神科リハビリテーション学 S
精神リハビリテーション学II S
7 <登録>西洋思想N


1 老人福祉論 S
老人福祉論I S
老人福祉論 SG 
2 <登録>心理病理学(精神医学)L


4 <登録>文化とポストコロニアル批評L 
5 <登録>現代哲学特殊講義L
6 心のケア N
カウンセリング論 N 


1 <登録>バリアフリーのための心理学
2 福祉経営論
3 精神保健福祉の現状と課題 S
精神保健福祉論III S   
4 <登録>社会学概論II L
5 <登録>人間性と倫理L 敬250
6 <登録>ゼミ 敬231


それにしても、高野山行きたいなぁ。
でも、今は参拝者でごったがえしてるだろうなぁ。




安心する時。
2006年08月11日(金)


長らく、某大のオーバードクターをやってて、非常勤でうちの大学でも授業していたりするとある先生が、「今年から見かけないな」と心配していると…
どうやら、他の大学に専任講師で引き抜かれたらしい。なんていう事実を耳にする、と
安心する。

ジュンク堂の哲学コーナーでばったり遭遇した先生だしね。

まぁ、人の将来を案ずる前に、自分の進路を心配しろ、ってかんじだな。うはは。





セクハラかー。
2006年08月10日(木)


うちの大学の文学部の教授がセクハラで処分されたらしいが、
こういうニュースを聞くと、どちらかというと、
「訴えた女子学生ってどんな人なんだろう?」という方向へ、疑問が。

同じ授業を聞いても、「これはセクハラだ」という子もいれば、
何も思わない子もいるし。


まぁ、「ドアは開けたら閉める」っていう決まりを、小さい頃に習ったけれど、
大学教員の個人研究室に入る時は、「ドア開けといて!」って言われるしな。
あれは、驚いた。
たいした話はしてないし、聞かれて困ることなんて、私の人生にはなにひとつとしてないが、
それでも、「ドア開けっ放し」で「話す」のは、とても「落ち着かない」のだが。




辞退完了。
2006年08月09日(水)

内定辞退完了しました。
この会社の社長さんと人事の方には、世話になったので、
申し訳ない気持ちでいっぱい。
安易な就職活動をしたつもりはないけど、やはり、
考えが浅かったんだと思う。迷惑かけました。

「一生、PC相手に仕事をしていく覚悟ができなかった」
のが大きな理由。
なんていうと、SEには「コミュニケーション能力」も、
「対人折衝能力」も「マネジメント能力」も必要だ、と言われるだろうが、
それは、大企業の人や中小でもトップクラスの人たち
だけだと思う。それ以外は、奴隷プログラマーで、
客先に常駐しつつ働くことが多いのではないだろうか。
(少なくとも、私が就職活動でのぞいたかぎりでは)

もちろん、そこの下積みがとても大切だ、ということはわかってるのだが、
「プログラミング合わないなぁ。むしろ、やりたくない。」
とさえ思うことが多くなってきたこの頃では、
その段階で挫折しそうな気がしたのです。

あとは、内定をいただいた会社が中小ベンチャーだった、
ということも大きな理由。
この会社自体、とてもいい会社だ!ということは、わかる。
男ばっかりだったけど、みんな、親切そうでしたし。
退職者が1人しかいないのは、IT業界では普通考えらない。
それだけ、居心地のよい会社なんだと思う。
でも、その代わり、「社員1人1人にふりかかる仕事の重さ」
も感じた。基本、中小ベンチャーは人不足ですから。
プログラミングの「プ」の字も知らない状況からでも、
3ヶ月目には、客先でバリバリ、コーディング(プログラム組むこと)
「3ヶ月目には、使い物になるのが当たり前」なんだな、
中小企業だと。…ということを感じました。
ある程度、他社で修行を積んでから、この会社に入るならば、
「やりがい」をもって仕事できるのだろうけど、
はじめっから、ここでやっていくのは、ド素人の自分には、
きついと思った。

正直言うと、もっと真剣に就職活動して、
大企業も受ければよかったな、というのが本音。
ド素人の新卒文系で、SE志望者には大企業がいいと思う。

だから、「甘かった就職活動」なんだろうな。


適職なんてものは実際のところない、っていうことくらい、
よくわかってます。みんな、ある程度、「仕事に合わせて」
そうして生きていく。そんなことは、わかってるけれど。
無理やり、エンジニアは自分の適職だ、なんて思い込んで、
突き進むのはやめにしました。


まぁ、あれこれ振り返っても仕方ないです。
このままだと、来年からプー太郎一直線なんで、
なんとかこうとか、手探りでも進もうと思います。

それにしても、内定辞退は、今までの人生のなかで、
ベスト10に入るくらい、大きな決断だったかもしれませぬ。



ファザコンな私。
2006年08月08日(火)


用事があるので、京都に帰還しましたが、
実家にいる間は、いつも、かなり父親にベッタリです。

この年にして、ファザコンですよorz
50代のおっさんと、21才の私でも、話し出すと、
とまることがありませぬ。

血はつながってなくとも、こんなにも愛情を注いでくれる人
(自分で言うのもなんですが)がいることに、感謝。

今までは、「親」を食いつぶして、「親」を踏み台にして、
生きてきた感じがありますが、ああ、もうそろそろ、
「家族」を少しでも支える方向にいかなくちゃなー、
って思った。

そして、最近は、何年後になるかわからないけれど、
従来の家族形態と違う形でもよいから、
「帰ってくるとあたたかくなるような場所」を
築きたいものだなぁ、なんて思ったりする。



自己から逃走
2006年08月07日(月)

実は、今、実家に帰省しています。
今まで、私の進む道について、なにひとつとして口出しすることのなかった親も、さすがに内定辞退には驚いていたようだ。もう成人してる、っていうのに、いちいち驚かせてごめんなさい。

来年からの進路は現在未定ですが、就職はしない方向です。
この年になって、やっと親の仕事を違う角度から攻める方法もあるのかなぁ、ということに気がついたので、そういう方向に歩む確率が高い。
今まで、親の仕事すべてに対してとりあえず「反発」してきた自分を少し反省しています。とはいえ、親の跡を継ぐ気もないし、まったく同じことを仕事にしよう、とかは思ってませんが。

まずは、しっかりと哲学科の卒論なりで納得いくように総仕上げをして、区切りつけてきちんと卒業し、4月から新生活に移行できるように、と考えています。

それにても、内定辞退した会社から何も連絡こないのがこわい。


地元に帰ってくると、小学校の同級生とかが、どんな形であれ立派に社会活動を営んでる姿を目撃して、自分がどんどん情けなくなってきます。それにしても、社会活動を営んでる人たちはカッコエエ。

立命の哲学科を出てすぐに就職する、という道を選べなかったので、一見すると「哲学科で培ったものは…?」という風に思われてしまうかもしれないけれど、今度は、「哲学」と「職業」をつなぐ何かをしっかりと身に付けなくちゃ、と思っています。これが、人生を長いスパンで多角的に考えた末での結論。どうせやるなら、命かけてできるものをしなくちゃいけないんだ、っていうことに気づかせてくれたのは、実は辞退した会社の人たちだったりする。感謝してます。

哲学、哲学、書いてるけど、結局、自分の好きなもんしかまともに勉強しなかったんですけどね。
でも、これからも、これまで培ってきた「自分の軸」みたいなものをぶらす気はさらさらありません。

とまぁ、色々書いてるけど、自己から逃走したくなることもよくある
byレヴィナス
「逃走とは、自分自身の外へでたいという欲求であり、換言すれば、もっともラディカルで、もっとも容赦のないつなぎとめ、私が自分自身であるという事実を断ち切りたいという欲求なのであーる」



白紙(内定辞退)
2006年08月05日(土)

拝啓 貴社ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
入社エントリー以来、多大のご指導・ご配慮を賜り、深く感謝しております。
さて、内定をいただいて以来喜び勇んでおりましたが、近頃では進路選択の方向性に戸惑い、不安が増すばかりの日々となってしまいました。
未熟者の私に、せっかくの内定までいただき、研修が始まったばかりのところで大変申し訳ございませんが、今回は、入社をご辞退させていただきたくお許しのほどお願い申し上げます。
今後は、今回の教訓をもとに、再度、自分の方向性を探ってゆきたい、と考えております。
選考の際ご指導いただきました、○○様には大変お世話になり深く感謝しております。
本来ならば、お伺いのうえ、ご挨拶申し上げなければならないところ、失礼とは存じますが、取り急ぎ書中をもちましてお詫び申し上げ、伏して、ご賢察のほどお願い申し上げます。
末筆ではございますが、御社のますますのご発展をお祈り申し上げます。
                   敬具

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骨格の文章は書いた。味付けして、速達で送付するのみ。
もちろん、他に持ち駒なんてない。
「前にも後にも道はない」状況だけど、もっと、広角的に長い視野で人生を考えて、なにがなんでも道を切り開こうと思う。



☆honey and clover☆
2006年08月03日(木)

先日の温泉旅行が楽しすぎて、あれから、なんだかふわふわした気分で、毎日が過ぎてゆく。こんなんじゃだめだ!と思いつつ。
そう思いつつも、ふわふわした気持ちで、今日は映画に行ってしまった。
京都に残留してるバイト前の友を誘って。

かなり久しぶりの京都シネマで『ハチミツとクローバー』を観てきました。
なにより、蒼井優ちゃん目当てだったんやけど、映画自体惚れたよ。信じられんことに、この私が泣いてしまったよ。「この映画で泣いてるの、あんただけだよ」って言われたしorz

「自分の好きな人が自分のことを一番好きになってくれる。
たったそれっぽっちの条件なのに、永遠に揃わない気がする」

泣けるorz

すごく不思議だ。
出会った場所や時間のタイミングが少し違うだけで、気持ちまでもすれ違っちゃうことが今まで多かった。もう永遠に揃うことなんて、ないんじゃないかな、と近頃よく思う。
それにしても、心が枯れすぎて、もうこんな気持ちは体験できないんじゃないかなぁ、とこわくなる。「自分の心に素直になること」がどんどんできなくなってる自分にふと気がついて、たまに恐ろしくなるんだ。


最後の『アオゾラペダル』は、嵐じゃなくて、やっぱりスガシカオに歌って欲しかったけどねぇ。




イライラとモヤモヤがマックス
2006年08月02日(水)

今日から、女性の日に突入したらしく、
イライラとモヤモヤがマックスになってる。
勉強も、全然進まない。進まない。進まない。


寝ている間に、わざわざ運送会社経由で、
トランスコスモ○っていう大企業から「なにか」が届いたらしいのだが、
今さら、「なにを」届けよう、っていうんだ。

この時期でも、まだパチンコ屋とかから「説明会来ませんか?」っていう
電話がくるんやけどorz

もういいよ、ほんとに。

イライラMAX!!!



ま〜げて のばして〜
2006年08月01日(火)

あつかった。街は、すっかり夏休みモード。

元バイト先の友達夫婦宅に遊びに行ってきた〜◎
私とたいして年変わらないのに、小さな赤ちゃんもいました◎

赤ちゃんの周囲で、「まげて〜〜〜のばして〜〜〜」
と、映画『嫌われ松子の一生』の劇中歌を歌った私は、
やはり逮捕でしょうか?


ま〜げて のばして〜
お星さまをつかもう〜

ま〜げて 背伸びして〜
大空に届こう〜

大きく広げて〜
お日様をあびよう〜


アップルパイおいしかったです☆ごちになりました☆




My追加
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素材 by ひまわりの小部屋