アンダンテ。

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さるぼぼ温泉
2006年07月31日(月)






今日まで、岐阜県の「さるぼぼ温泉」ならぬ「下呂温泉」に4人でゴトゴト行ってました。この暑い中、さらに、熱い温泉に入ってどうするんだ?っていうかんじでしたが、満喫満喫☆

写真は、上より…
“騨川にかかる橋
 (この飛騨川のすぐ横に川岸があり、そこに天然温泉あり。裸体の男性が人目をはばかることなく、普通につかっている)
合掌村のカエル神社での衝撃映像
9臂限爾慮式目玉
…ってなかんじです。

1日目
・山荘で飛騨牛を食らう(ウマイ!!!
・「ラムネ屋」という名前の旅館に遭遇。
・なぜか、温泉に3回もつかる。
・男性陣が飛騨川岸の天然温泉に挑戦。
・女性陣、意味もなく飛騨川の橋(写真 砲茲螢轡礇Ε函
・イタリアのトレヴィの泉みたいな足湯のところで、
 男性陣がおばあちゃんから逆ナンされる。

2日目
・夜中、某先輩のとんでもない芸当により覚醒して、寝付けなくなる。
・合掌村のカエル神社で、祝福される(写真◆
・合掌村のローラーすべり台で体感速度時速100キロを体験して、生死を彷徨う。
⇒⇒⇒でも、合掌村で実はとってもマジメなところ(写真)

睡眠時間ほぼゼロで、丸2日近く起きているので、微妙に幻覚みてます。
今日の予定は、やはりキャンセルにした。寝るべし。

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さて、7月もおしまい。明日から、8月ですな。
学校関連の「やらねばらないこと」には、ある程度メドがついたので、卒業までの残り8ヶ月は、会社の研修にほとんどすべてを捧げる状態となりました。(そうしないと、ついていけませんから。それでも、ついていけそうにないけれど。)
なぜに私の学生生活が…というかんじだけれど、選んだ会社がたまたまそうだったわけだから、仕方ない。
最終面接で「今まで培ってきた自分の軸を、ぶらす気はさらさらない」と、社長さんに対して、自ら高らかに叫んだことを思い出すたびに、やっぱりこの環境で、なにがなんでも全力投球して頑張らなくては、と思うのです。

ふと、自分が大学3年の後半頃、進路にさんざん迷って、さんざん泣いたことを思い出したが、たぶん、悩んで迷って、答えが出せない悶々とした日々って大切です。それが、後に自分の精神面においての血となり骨となり、となってくるような気がしてならないし。

人間、どんな状況に追い込まれても、この「自分の精神軸」がぶれなければ、しっかりと歩んでいけるはずです。だから、できるだけそういう面を鍛えておきたい私は、「どんな会社に行こうが、どんな環境に身をおこうが、良いことも悪いことも、楽しいことも辛いことも、同じようにやってくる。環境に対してつべこべ言うのはやめよう」という立場をできるだけとりたいとは思っています。…が、しかし、実際のところ、こんな神のような気持ちになれることなどない…。

とにかく、自分の精神が錆び付いていってしまうことが、なにより一番こわいなぁ。自分の精神なんてものは、たぶん、放っておいたらすぐに枯れちゃうもので、絶えず水をやっていないといけないものだと思う。
枯れないように水をやりつつ、目の前に一直線でひかれているレールの上を、とりあえずは全力疾走するしかない、と思っています。
残り8ヶ月が、そのための良いステップとなるといいな。



CSVReader
2006年07月29日(土)

import java.io.*;
import java.util.*;
import java.util.ArrayList;

class CSVReader
{
private String str;

public void read() throws IOException
{
BufferedReader br =
new BufferedReader(new FileReader("text1.txt"));

System.out.println("ファイルに書き込まれている文字列は");

int sum = 0;//合計年齢
int a1;//入力した年齢を一時的に保管
int a2 = 0;//入力人数
double ave = 0;//平均年齢

while((str = br.readLine()) != null)
{

StringTokenizer st = new StringTokenizer(str, ",");

String name = st.nextToken();
String age = st.nextToken();

a1 = Integer.parseInt(age);//入力した年齢をint型に変換
sum = sum + a1;//合計点を加算
a2 = a2 + 1;//入力した人数を加算
ave = sum/a2;//平均年齢を計算

System.out.println("氏名:" + name);
System.out.println("年齢:" + age);
}

System.out.println("平均年齢は" + ave + "才です");
br.close();
}

public ArrayList packHuman() throws IOException
{
BufferedReader br =
new BufferedReader(new FileReader("text1.txt"));

Human h1 = null;//無理やり初期化
ArrayList human_list = new ArrayList();

while((str = br.readLine()) != null)
{
StringTokenizer st = new StringTokenizer(str, ",");
String name = st.nextToken();
String age = st.nextToken();
h1 = new Human();
h1.setHuman(name, age);
human_list.add(h1);
}

return human_list;
}

public String toString()
{
return str;
}
public void readByName(String nm) throws IOException
{
int i = 0;//ヒット数を数えるための変数

BufferedReader br =
new BufferedReader(new FileReader("text1.txt"));
System.out.println(nm + "と一致するデータは");

while((str = br.readLine()) != null)
{
StringTokenizer st = new StringTokenizer(str, ",");
String name = st.nextToken();
String age = st.nextToken();

if(name.equals(nm))
{
System.out.println("名前は" + name + "です");
System.out.println("年齢は" + age + "です");
i = i + 1;
}
}
System.out.println(i + "件ヒットしました");
}
}



僕らの音楽。
2006年07月28日(金)



さくらいさんって、ふけないね。

この人は、自分のことは自分でなんとかするんだ、みたいな目をしてて好きです。人は、たいてい目をみれば、わかってしまったりするのです。
人は社会的な存在であるとともに、自分の責任は自分でとっていかなくちゃいけない孤独な存在ですから、そのアンバランスさを感じたりしますね。彼の曲をきくと。

「強く生きる」ということは、決して負けない生き方ではなくて、人のせいにしたり、言い訳こいたり、そういうことをしない生き方だそうです。まぁ、なかなか難しいですな。



神は劣等生をも救うのか?
2006年07月27日(木)

友宅で、カニチラシをごちになりました〜。いえ〜い。

帰宅したら、出身高校であるフレンド学園から校友会だよりが、実家より転送されてました。
こういう校友会誌に登場する卒業生は、特に立派な人たちなんだろうが、読むたびに「何やってんだろう、オイラorz」っていう気持ちになる。学力面だけじゃなくて、人間面においても劣等生だなっ、て感じてしまう。

しかし!神は劣等生をも救うんですよ、きっと。
(出身高校は、キリスト系の学校デス)


久しぶりに『日経コンピュータ』『JavaWorld』と雑誌購入。
今{内定辞退して解放されたい}{エンジニア目指してスタートをきりたい}という2つの相反する気持ちで支配されているが、やはり一度決めたことは、とにかく、やってやってやりまくるしかないのだ。

これから先、どうなるか、なんてことは神のみぞ知る。

                  アーメン!!!!!!!



卒論修正作業。
2006年07月26日(水)


レポートが返ってきたし、これから先、卒論になかなか時間を割けそうにないので、今夜は集中して一気に修正作業をしちゃおうと。

去年、あんなにもバトラーに打ち込んでいたのに、結局「やっつけ仕事」になってる、自分orz「やっつけ仕事」でやってしまうと、そのまま、論文にも出ちゃうだよなぁ。気をつけないと。

こういう作業のおともには、なんてったってエヴァンスです。



◎うなぎ◎
2006年07月23日(日)

うなぎは、食ったか〜〜〜。???

ってかんじですが、これで映画の「うなぎ」を思い出した人と趣味合う気がしますわ。はい。

日曜日なんで、ちびまる子みて、Javaやって、寝て、
明日を迎えようと思います。

ほんと、しょうもないなー自分。



雨のち晴れ◎
2006年07月22日(土)


晴れてました◎

この1週間、4回生でテストもなにもないのをいいことに、ただひたすら「寝」ていた気がします。だめだめ。この1週間で、2ヶ月分くらいは寝た気がするので、残りの夏休みこそ気合い入れたい。

ついでに、今住んでるアパートの解約通知がやってきた!4回生に送られてくる「アパートから早く出てけ!」という、赤紙(?)のようなもの…。まぁ、現在のアパートの隣人とはほとんど交流ないから、この住処には未練もなにもないけど。前の隣人は、最高にオモロイ同志社の人やった。彼も今では社会人なのだ…。時の流れを感じる。

こうして、終わっていくんだ。京都の日々。
ほんと、学校でキャピキャピの1回生を見るだけで、大きな隔たりを感じてしまう。

来年は、まだ「社会人1年生」という身分でいられるのかもしれないが、それから先は、決して「1年生」という身分になることがないような気がする。
いや、自分の気の持ちようでいつでも「1年生」には戻れるのだろうし、そういう人でありたいけれど、はたして社会はそれを許してくれるんかなぁ。知識や経験は蓄積して、積み重ねながらも、気持ちはいつもフレッシュな人でありたい。

ま、あれこれ考える前に、研修やります。
今、一番大切なのは、これ。



結婚しない男
2006年07月18日(火)

このドラマ、けっこう好きです。

周囲に、いい年しても結婚しない独身男性をちょくちょく見かけるので。

まぁ、彼らに共通して言えることは、
「性格のどこかしらに、とんでもない癖がある」ということ。

だから、安定してお金を稼げる立場にいて、
女性もよってきそうなポジションにいながらも…
結婚しない(できない?)

まぁ、男だけじゃないですな。

私も、「結婚しない・できない女」になるのが簡単に
想像つきますし。

「男は裏切るかもしれないが、仕事は裏切らない」
なんて、豪語してる時点で、負け犬だなorz




寝寝寝寝寝寝
2006年07月17日(月)


昨日から、ずーーーーーーーーーーっと寝てました。
これだけ寝たら、頭も体も、なにもかもが腐ります。

大丈夫なんでしょうか。

途中、ちょろちょろ起きてネットしたりトイレ行ったり、
テレビつけたり、はしてみたものの。

ずーーーーーーーーーーーーーーーーっと寝てたべ。


おかげさまで、実にいろんな夢を見ました。
あんな夢、こんな夢。うふふ。


今日で、祇園祭の山場もおしまいか〜。



祇園祭。
2006年07月15日(土)





祇園祭いってきたさー。まぁ、すごい人ごみさー。



☆夏休み到来☆
2006年07月14日(金)

久しぶりに、学校(ゼミ)へ。
とばっちりで引き受けたヘーゲル発表orz

ついでに、レポート3本も提出完了☆(テストはない)

…というわけで、めでたく人生最後の(?)夏休み到来☆
2ヶ月強の長い長い休みなんて、これが、きっと最後。

頭の中では、スキマスイッチの全力少年が流れ出します♪

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なーんて、全然、気分は晴れません。
この夏休み、大きな楽しみといったら祇園祭と下呂温泉だけ。

あとは、ずーっとJavaと基本情報と卒論。の3点セット。
どれも、夏休みが山場ですからなorz
まさに「今」頑張らなくてはいけないことなのだ。



メロンのシャーベット。
2006年07月13日(木)







そうか、夏なのかー。
四条の夜は、なかなかだ。

今日も、みつをの短歌をひとつ。



かえりみる
ゆとりなけれど
ともかくも
いのち生かされて
歩みきし道

みつを。



ヘーゲル 経験論。
2006年07月12日(水)

切羽詰っていることが、色々あります。 
Javaとかヘーゲルとか!!!

Javaは、やっとスレッドまで進行し、文法については見通しがついてきました。でもかなり難しいのですが。オブジェクト萌えー。そろそろ、アプレットなどなど、Web系に移行しつつも、今までの基礎固めを。ふみゅー。

ついでに、ヘーゲルが金曜日に迫っております。
手をつけてません。
某5回生のおかげで、発表するはめになったorz うーむ。

ヘーゲル・経験論

「自分自身でその普遍的諸規定から特殊化と限定へ進みえない悟性の抽象的な諸理論に満足しないで、具体的な内容が要求されるようになったこと、もう一つには、有限な諸規定の領域で、有限な諸規定の方法にしたがって、すべてを証明することができるというような、単なる可能性に満足しないで、確かな拠り所が要求されるようになったこと、この二つの要求はまず経験論へ導いた。それは、真理を思想そのもののうちに求めないで、真理を経験から、すなわち、われわれの内および外に現前しているものから取り出そうとする立場である」

なんだこれはorz
日本語なのに、わからない。
誰か、私にわかる言葉で説明たのむorz



町の様子。
2006年07月11日(火)


祇園祭が近いなぁ。
心なしか、観光客も増えてきてるかんじ。





集英社のナツイチが蒼井優ちゃんですなー。
この頃、雑誌に露出しまくりの蒼井優ちゃん。
立ち読みで我慢してるけど、うはー( ̄∇ ̄)

今日は、たまってしまった日経コンピュータを、
理解できる範囲で目を通したのだが、最新号はおもろかった。
システム開発に携わる方すべてに読んでいただきたい、
IT業界の品格、ってかんじでした。

専門的な最新技術も習得しつつ、自分の倫理観もしっかりと
保っていくことは、社会人として当たり前のことのようで
ありながらも、実はすごく大変なことなのだろう。

久しぶりに、基本情報の勉強も再開。
ついでに、試験の申し込みも始まったので、済ませました!!

時は金なり。時間を有効に使わねばなぁ。



野菜生活ならぬ・・・Java生活。
2006年07月09日(日)


下呂温泉調査のため本屋にどっさり積まれていた『じゃらん』を購入したのですが、『じゃらん』のタイトルが…

「海・山・温泉 夏休み完全Book」

…。…。…。

って、おい。ケンカうってんのかゴラァァァ(`□´)


夏休み、遊んでる余裕なし。

Javaと基本情報で手一杯!!!・゚゚・(×_×)・゚゚・。
あと、卒論の修正作業だなー。

どうせ、祇園祭と下呂温泉くらしか派手に遊びませんよーだ。
このふたつ、思いっきり楽しむからいいもん。



ほうきぼし。
2006年07月06日(木)

ミスチルのニューシングルを購入しましたよ。

なんでまぁ、いつも桜井さんは、今の私が欲してるような
歌詞を書いてくれるんだろうか。
だから、こんなに支持されてるのだろうけどね。

心配事ばっかり見付けないで 慌てないで探していこう
いつか必ず叶うって決め込んで路頭に迷った祈り〜


親に、「会社の研修内容がキツイ」と言ったのですが、
「勤務時間内は、勉強した内容の成果を発揮する場。
自分のスキル向上などは、勤務時間外にきちんとすべき。
研修きついのは当たり前だ」とあっさり蹴られました。

その通りです。親には、まったく頭上がりません。。。



『僕は勉強ができない』
2006年07月02日(日)


という山田詠美さんの本、昔好きでしたよ。
周囲でも、流行っていたような記憶があります。
ちなみにこれ、映画化もされてるらしい。

日曜日の昼下がり、勉強していたわけですが、つくづく自分が「いかに勉強嫌いか」ということを再確認するわけです。でもまぁ、そんなことを言ってると、どうやらこの日本社会では置いてけぼりをくらうような錯覚に陥るので、仕方なく取り組むのであります。
結局、今まで純粋に内的な自発的な「学びたい」という欲求のもと勉強したことなんてあったっけ?とふと思ったりするのです。

まぁ、そんなこんなで基本情報の「システム開発」の部分と格闘した日。
プラス思考はシステム開発にとってはアダになるんじゃないか?というくらい、ネガティブに考えつつ取り組まなくてはいけないようです。どっかにバグは潜んでいるのだ!!!はたまた、テストの仕方がおかしいんじゃないの?みたいな、常に疑う姿勢。SEに鬱が多い理由が少し分かった。でもまぁ、こういう犠牲になる部分があってこそ、高品質なシステムが生まれるわけですな。

スタバのニューヨークチーズケーキが異常に美味しいです。

それにしても、常時、携帯をパカパカやってる男性は、
どう見てもダサイです。




『星のかけらを探しにいこう』
2006年07月01日(土)

テレビで『星のかけらを探しにいこう』やってる☆幸せ☆
夏だねー。夏だよ。この曲は夏を感じさせてくれる!!!

7月になって、京都にも祇園祭の足音が近づいてきたようで、
四条がそれっぽくなりかかってました。気分高揚♪

それ以外は、今日はずーーーっとJavaプログラミングと格闘してた。今夜は、たいしておもしろい番組もなさそうなので、もうひとふんばり、Javaと格闘しようと思いまふ。
いいかげん、夜、テレビ見続ける癖をなおしたいんだよな。
ロクな番組じゃない、と分かっていてもだらだら見たりするの反省!!!




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