懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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名曲さん、いらっしゃい♪
1986年01月18日(土)

01/03「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
02/01「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
03/02「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
04/04「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
05/05「アイ・ミス・ユー」クライマックス
06/06「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
07/08「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
08/12「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
09/10「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
10/07「トゥナイト・シー・カムズ」カーズ

11/13「マイ・ホームタウン」ブルース・スプリングスティーン
12/14「アイム・ユア・マン」ワム
13/19「スパイス・ライク・アス」ポール・マッカートニー
14/18「ゴー・ホーム」スティーヴィ・ワンダー
15/16「イッツ・オンリー・ラヴ」ブライアン・アダムス&ティナ・ターナー
16/26「ゲット・タフ〜ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
17/20「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
18/22「フレンド・オブ・マイン」クラレンス・クレモンス&ジャクソン・ブラウン
19/11「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
20/25「グッドバイ」ナイト・レンジャー

21/09「ブロークン・ウイングス」Mr.ミスター
22/28「サイドウォーク・トーク」ジェリービーン
23/31「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
24/27「エヴリバディ・ダンス」タ・マラ&ザ・シーン
25/23「パーフェクト・ウェイ」スクリッティ・ポリッティ
26/30「フェイス・ザ・フェイス」ピート・タウンゼント
27/33「スウィーテスト・タブー」シャーデー
28/29「セックス・アンド・ザ・ウェポン」パット・ベネター
29/39「キリエ」Mr.ミスター
30/17「ラヴ・イズ・ザ・セヴンス・ウェイヴ」スティング

31/34「ラヴ・ビザール」シーラE
32/36「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
33/38「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
34/35「エヴリシング・イン・マイ・ハート」コリー・ハート
35/15「エレクション・ディ」アーケイディア
36/37「シャイン・オン・TV」アーハ
37/21「スリーピング・バッグ」ZZトップ
38/40「ターザン・ボーイ」バルティモラ
39/54「セーラ」スターシップ
40/44「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス


【ニューエントリーこめんと】

☆「セーラ」スターシップ
(Sara / Starship)

>当時、一人住まいを始めるため親父とともに下見に訪れた社宅で、ラジオの入力感度を調べるため点けていた愛機の“クーガー”から流れて来たのがこの作品であった。曲作りをすべて外注としたアルバム「フープラ」(Knee Deep In The Hoopla)からの2ndシングルは、壮大なバラード。前作に引き続き全米No.1の座をもぎ取った(1週)のには十二分にうなづける出来映えで、思わずシングル盤も購入しました♪しかし、"Sara"という曲名には名曲が多いようで、ホール&オーツ、フリートウッド・マックにおいてもそのバラードとして持ちうる力を遺憾なく発揮しているのは、ただの偶然なのでしょうか?(^^;

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☆「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
(Silent Running / Mike & The Mechanics)

>1950年イギリスはギルフォード出身であるジェネシスのベーシスト、マイク・ラザフォードによるユニット。85年に結成、95年に解散。
これまた壮大でメロディアスなエレポップに仕上がっており、決して同僚のフィル・コリンズに負けないほどの才能を発揮しております。ワタシとしましては、どちらかと申せばマイクの方に軍配を上げたい気もするが、両者のアルバム購入数からすればイーヴンであろうかな。(^^;最高位6位。
アルバム「マイク&ザ・メカニックス」(Mike & The Mechanics)からの1stシングル。

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