01/01「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル 02/04「ラヴァー・ボーイ」ビリー・オーシャン 03/03「イージー・ラヴァー」フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ 04/07「涙のフィーリング」REOスピードワゴン 05/02「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー 06/06「ニュートロン・ダンス」ポインター・シスターズ 07/08「ヒート・イズ・オン」グレン・フライ 08/10「カリフォルニア・ガール」デイヴ・リー・ロス 09/05「メソッド・オブ・モダン・ラヴ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ 10/11「シュガー・ウォール」シーナ・イーストン 11/14「オールド・マン・ダウン・ザ・ロード」ジョン・フォガティ 12/15「ミスター・テレフォン・マン」ニュー・エディション 13/16「ミスレッド」クール&ザ・ギャング 14/12「ソリッド」アシュフォード&シンプソン 15/09「ボーイズ・オブ・サマー」ドン・ヘンリー 16/24「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー 17/23「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン 18/25「プライヴェート・ダンサー」ティナ・ターナー 19/13「君こそすべて」シカゴ 20/22「ジャングル・ラヴ」タイム 21/28「リラックス」フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド 22/18「フーリッシュ・ハート」スティーヴ・ペリー 23/30「オンリー・ザ・ヤング」ジャーニー 24/34「マテリアル・ガール」マドンナ 25/26「ロッキン・アット・ミッドナイト」ハニードリッパーズ 26/20「オペレイター」ミッドナイト・スター 27/31「ノーティ・ノーティ」ジョン・パー 28/17「ライク・ア・ヴァージン」マドンナ 29/35「セイヴ・ア・プレイヤー」デュラン・デュラン 30/37「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー 31/33「キーピン・ザ・フェイス」ビリー・ジョエル 32/19「ダイ・フォー・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション 33/40「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー 34/41「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ 35/42「サムバディ」ブライアン・アダムス 36/36「Ooh Ooh ソング」パット・ベネター 37/38「噂の女」エリック・カルメン 38/27「テンダネス」ジェネラル・パブリック 39/39「トラジディ」ジョン・ハンター 40/45「レイディオ U.S.A.」オートグラフ 【ニューエントリーこめんと】 ☆「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ (One More Night / Phil Collins) >3枚目のソロ・アルバム「フィル・コリンズ3」(No Jacket Required)からの1stシングル。じっくりと聴かせ暖か味までを感じさるスロー・ナンバー。ジェネシスが達成した事がないアルバム・シングル(2週)共にNo.1の座に立つ!溢れる才能、尽きる事なし!? ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002IHQ001005/ ☆「サムバディ」ブライアン・アダムス (Somebody / Bryan Adams) >まさにライヴで観客と大合唱するために生まれて来たような作品だとワタシは思う。ヒット・シングルを豊富に含んだアルバム「レックレス」(Reckless)の中では一番好きな曲である♪最高位11位。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002G26001011/ ☆「レイディオ U.S.A.」オートグラフ (Turn Up The Radio / Autograph) >ロサンゼルスで結成されたハードロック・バンド。曲の感想を送付すれば、もれなくベリ・カードが送り返されそうな邦題だが、一発ヒットで終了したのは残念。最高位29位。 アルバム「サイン・イン・プリーズ」(Sign In Please)からのナンバー。 ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000066HHX001010/ ★圏外95位★ ☆「ウィ・クローズ・アワ・アイズ」ゴー・ウェスト (We Close Our Eyes / Go West) >1983年にイギリスで結成されたデュオ。アメリカン・チャート初上陸の作品なのだが、なぜかブリティッシュ・インヴェイジョンの波に乗れなかった彼ら。イキのいいポップ・ロックでトップ40入りの力量は十分持っていたと思うのだが、最高位41位。(オシイ!)PVもデッサン人形を効果的に使用しており、楽しめる内容だったのになぁ・・・。なんでやねん?? アルバム「ゴー・ウェスト」(Go West)からのシングル・カット。
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