懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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“出涸らし”のような中に光る逸品?
1985年01月12日(土)

01/01「ライク・ア・ヴァージン」マドンナ
02/06「オール・アイ・ニード」ジャック・ワグナー
03/02「ワイルド・ボーイズ」デュラン・デュラン
04/03「シー・オブ・ラヴ」ハニー・ドリッパーズ
05/05「ウィ・ビロング」パット・ベネター
06/09「君こそすべて」シカゴ
07/08「ラン・トゥ・ユー」ブライアン・アダムス
08/04「クール・イット・ナウ」ニュー・エディション
09/10「ヴァロッテ」ジュリアン・レノン
10/11「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」ブルース・スプリングスティーン

11/14「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
12/07「アウト・オブ・タッチ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
13/16「イージー・ラヴァー」フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ
14/13「恋にふるえて」ジャーメイン・ジャクソン
15/20「ドゥ・ゼイ・ノゥ・イッツ・クリスマス」バンド・エイド
16/19「ボーイズ・オブ・サマー」ドン・ヘンリー
17/17「アンダースタンディング」ボブ・シーガー&シルヴァー・バレット・バンド
18/18「恋するジェイミー」レイ・パーカーJr.
19/25「ダイ・フォー・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション
20/23「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル

21/12「フィール・フォー・ユー」
22/26「ラヴァー・ボーイ」ビリー・オーシャン
23/15「ひとりぽっちのロンリー・ナイト」ポール・マッカートニー
24/32「ニュートロン・ダンス」ポインター・シスターズ
25/31「ラヴ・ライト・イン・フライト」スティーヴィー・ワンダー
26/35「メソッド・オブ・モダン・ラヴ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
27/29「ブルース」リック・スプリングフィールド
28/22「キャント・ホールド・バック」サヴァイヴァー
29/37「フーリッシュ・ハート」スティーヴ・ペリー
30/38「コール・トゥ・ザ・ハート」ジェフリア

31/33「テンダー・イヤーズ」ジョン・キャファティ&ザ・ビーヴァー・ブラウン・バンド
32/36「ソリッド」アシュフォード&シンプソン
33/21「魅惑のスルー・ザ・ナイト」シンディ・ローパー
34/39「ジャングル・ラヴ」タイム
35/28「ハロー・アゲイン」カーズ
36/43「オペレイター」ミッドナイト・スター
37/40「ミスレッド」クール&ザ・ギャング
38/41「イン・ネオン」エルトン・ジョン
39/47「マネー・チェンジズ・エヴリシング」シンディ・ローパー
40/45「ミステイク・ナンバー3」カルチャー・クラブ


【ニューエントリーこめんと】

☆「オペレイター」ミッドナイト・スター
(Operator / Midnight Star)

>1976年ケンタッキーで結成。とてもポップでダンサブルなソウル・ナンバー。彼らにとってトップ40ヒットはこれ1曲なのだが、シンセサイザーの音色がとても印象に残る作品。最高位18位。90年に解散。
アルバム「プラネタリー・インヴェイジョン」(Planetary Invasion)からのナンバー。

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☆「想い出のネオン」エルトン・ジョン
(In Neon / Elton John)

>アルバム「ブレイキング・ハーツ」(Breaking Hearts )からの3rdシングルは、しっとりと聴かせるバラードを選択したようだが、「ブルースはお好き?」(I Guess That's Why They Call It the Blues)のようにはいかず、ただただ地味過ぎました。最高位38位。

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☆「マネー・チェンジズ・エヴリシング」シンディ・ローパー
(Money Changes Everything / Cyndi Lauper)

>アルバム「N.Y.ダンステリア」(She's So Unusual)から5枚目のシングルカットともなれば、もう勢いで売るしかナイか?(^^;ライヴではウケそうな作品なれど、さすがにシングルとしてのクオリティは落ちてきたかな。最高位27位。

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☆「ミステイク・ナンバー3」カルチャー・クラブ
(Mistake No.3 / Culture Club)

>前作が“やっちゃったシングル”だったので、早急に立て直しを計りたい所なのだが、この急場に持ってきたのがこのバラード。悪くはないのだが、正直彼らとはこれでトップ40とは永遠のお別れか?感が、ひしひしと伝わり悲しくさせてくれた作品。最高位33位。この後、もうひと踏ん張りするのには驚かせれました。
アルバム「ハウス・オン・ファイア」(Waking Up With The House On Fire )からの2ndシングル。

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