懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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弟に負けじとばかりに登場!ジャーメイン・ジャクソン
1984年08月04日(土)

01/01「ビートに抱かれて」プリンス
02/02「ゴーストバスターズ」レイ・パーカー Jr.
03/04「ステイト・オブ・ショック」ジャクソンズ
04/03「ダンシング・イン・ザ・ダーク」ブルース・スプリングスティーン
05/09「愛の魔力」ティナ・ターナー
06/06「おまえにヒート・アップ」ロッド・スチュワート
07/07「サッド・ソングス」エルトン・ジョン
08/15「スタック・オン・ユー」ライオネル・リッチー
09/11「ブレイクダンス」オリー&ジェリー
10/13「あなたを夢見て」ダン・ハートマン

11/05「アイズ」ビリー・アイドル
12/08「レッグス」ZZ トップ
13/10「ジャンプ」ポインター・シスターズ
14/14「ドクター・ドクター」トンプソン・ツインズ
15/18「愛をもう一度」ピーボ・ブライソン
16/20「パナマ」ヴァン・ヘイレン
17/19「サングラス・アット・ナイト」コリー・ハート
18/12「パラダイス〜愛のテーマ」マイク・レノ&アン・ウィルソン
19/23「ラウンド・アンド・ラウンド」ラット
20/16「マジック」カーズ

21/17「セルフ・コントロール」ローラ・ブラニガン
22/22「アイム・フリー」ケニー・ロギンス
23/29「ミッシング・ユー」ジョン・ウェイト
24/25「シーズ・マイン」スティーヴ・ペリー
25/30「セクシー・ガール」グレン・フライ
26/32「ロック・ミー・トゥナイト」ビリー・スクワイア
27/26「カリビアン・ロマンス」エディ・グラント
28/34「ライツ・アウト」ピーター・ウルフ
29/35「いつも夢見て」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
30/31「アリバイ」セルジオ・メンデス

31/36「グラマラス・ライフ」シーラE
32/33「ターン・トゥ・ユー」ゴーゴーズ
33/37「ザ・ウォリアー」スキャンダル・フューチャリング・パティ・スマイス
34/39「シー・バップ」シンディ・ローパー
35/21「リフレックス」デュラン・デュラン
36/42「オール・オブ・ユー」フリオ・イグレシアス&ダイアナ・ロス
37/44「ダイナマイト」ジャーメイン・ジャクソン
38/38「恋のカウントダウン」フェイス・トゥ・フェイス
39/41「夜空のモーメント」ビリー・ジョエル
40/45「クローズ・ユア・アイズ」ナイト・レンジャー


【ニューエントリーこめんと】

☆「オール・オブ・ユー」フリオ・イグレシアス&ダイアナ・ロス
(All Of You / Julio Iglesias & Diana Ross)

>カントリー界の大御所とのデュエットに続いては、ブラック・ミュージック界を代表する女性シンガーとのデュエットで全米を席巻。ドラマチックにあふれたポップ・ナンバーだが、意外と伸びず最高位19位に甘んじている。しかし秋口には、トップ40ヒット2曲を含んだアルバムがトップ5に食い込む売り上げを見せるのはお見事。

アルバム「ベル・エアー1100」(1100 Bel Air Place)に収録。

☆「ダイナマイト」ジャーメイン・ジャクソン
(Dynamite / Jermaine Jackson)

>古巣のモータウンを離れ、新たなる移籍先から発表されたアルバムからの1stヒット。かつての持ち味だったファンクっぽさが失われ、ポップさが増したR&Bナンバーが最高位15位を記録している。

アルバム「ダイナマイト」(Dynamite)に収録。

☆「夜空のモーメント」ビリー・ジョエル
(Leave A Tender Moment Alone / Billy Joel)

>ベストセラー・アルバムから5曲目となるトップ40ヒット。ハーモニカおじさんことトゥーツ・シールマンスの奏でるその音色が印象深いソフト・ナンバー。最高位27位。

アルバム「イノセント・マン」(An Innocent Man)に収録。

☆「クローズ・ユア・アイズ」ナイト・レンジャー
(When You Close Your Eyes / Night Ranger)

>ロック・バラードにてその存在感を示した彼らによる、ポップ系のロック・ナンバー。最高位14位と好結果を示し、当時のワタシにアルバム購入に至らせた作品でもある。

アルバム「ミッドナイト・マッドネス」(Midnight Madness)に収録。



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