懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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ちょっと退屈なニューエントリー陣?
1983年09月24日(土)

01/02「あの娘にアタック」ビリー・ジョエル
02/04「愛のかげり」ボニー・タイラー
03/03「セーフティ・ダンス」メン・ウィズアウト・ハッツ
04/01「マニアック」マイケル・センベロ
05/09「渚の誓い」エア・サプライ
06/05「スィート・ドリームス」ユーリズミックス
07/07「ヒューマン・ネーチャー」マイケル・ジャクソン
08/08「踊るリッツの夜」タコ
09/12「セクシー&セヴンティーン」ストレイ・キャッツ
10/10「ドント・クライ」エイジア

11/16「キング・オブ・ペイン」ポリス
12/14「ファー・フロム・オーヴァー」フランク・スタローン
13/17「トゥルー」スパンダー・バレエ
14/15「プロミセス・プロミセス」ネイキッド・アイズ
15/06「見つめていたい」ポリス
16/19「愛を知って」ローラ・ブラニガン
17/26「アイランド・イン・ザ・ストリーム」ケニー・ロジャーズ&ドリー・パートン
18/11「情熱物語」ドナ・サマー
19/13「愛の使者」ジャクソン・ブラウン
20/18「君のためなら」カルチャー・クラブ

21/29「ワン・シング」フィクス
22/23「デッド・ギヴアウェイ」シャラマー
23/28「バーニング・ダウン・ザ・ハウス」トーキング・ヘッズ
24/21「ヒューマン・タッチ」リック・スプリングフィールド
25/30「テレフォン」シーナ・イーストン
26/27「キッス・ザ・ブライド」エルトン・ジョン
27/20「ファッシネイション」ヒューマン・リーグ
28/31「テル・ハー・ノー」ジュース・ニュートン
29/32「ビッグ・ログ」ロバート・プラント
30/37「デリリアス」プリンス

31/34「愛のセレブレイション」ピーボ・ブライソン&ロバータ・フラック
32/25「泣かないでSO MAD」ジェフリー・オズボーン
33/33「レイディ・ラヴ・ミー」ジョージ・ベンソン
34/36「思い出のダンス」キンクス
35/40「想い出のラスト・サマー」モーテルズ
36/39「ローリング・ホイール」ムーディ・ブルース
37/38「イット・マスト・ビー・ラヴ」マッドネス
38/22「イッツ・ア・ミステイク」メン・アット・ワーク
39/47「イフ・エニワン・フォールズ」スティーヴィー・ニックス
40/41「コールド・ブラッデッド」リック・ジェームス


【ニューエントリーこめんと】

☆「イフ・エニワン・フォールズ」スティーヴィー・ニックス
(If Anyone Falls / Stevie Nicks)

>どこか優雅さをも感じさせてくれるポップ・ナンバーだが、変化に乏しいためか物足りなさも感じるかなぁ。でも、最高位14位には納得。

アルバム「ワイルド・ハート」(The Wild Heart)に収録。

☆「コールド・ブラッデッド」リック・ジェームス
(Cold Blooded / Rick James)

>自作&セルフ・プロデュースのファンク・ナンバー。プリンスのライバル的存在と謳われた彼だが、作品のキレとしてはイマイチな気が…。一週のみの最高位40位も、これではやむなし?(ゴメン)

アルバム「コールド・ブラッデッド」(Cold Blooded)に収録。


★圏外94位★

☆「彼女は一人ぼっち」グレン・シャーロック
(Don't Girls Get Lonely / Glenn Shorrock)

>1944年イギリス生まれのオーストラリア育ちのシンガー・ソングライター。本名グレン・バリー・シャーロック。
元リトル・リバー・バンドのリード・ボーカリストだった彼による、初となるソロ名義アルバムからのシングル・ヒット。最高位69位と、かのマーティ・バリンのような成功とはいかなかったものの、Hot100内にエントリー出来たという事実にワタシは勝手に満足させていただきましょう。なお、88年には古巣へと復帰したようだが、かつてのような活躍は見られず仕舞い…。(涙)

アルバム"Villain Of The Peace"に収録。



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