懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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好調!ジャクソン・ブラウン
1983年07月15日(金)

01/01「見つめていたい」ポリス
02/02「エレクトリック・アベニュー」エディ・グラント
03/01「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」アイリーン・キャラ
04/04「愛をもう一度」セルジオ・メンデス
05/06「スタート・サムシング」マイケル・ジャクソン
06/08「カム・ダンシング」キンクス
07/05「君はTOO SHY」カジャグーグー
08/10「アワ・ハウス」マッドネス
09/13「プリーズ・テル・ミー・ナウ」デュラン・デュラン
10/07「タイム」カルチャー・クラブ

11/14「スタンド・バック」スティーヴィー・ニックス
12/12「アイム・スティル・スタンディング」エルトン・ジョン
13/15「1999」プリンス
14/18「情熱物語」ドナ・サマー
15/20「スィート・ドリームス」ユーリズミックス
16/19「ベイビー・ジェーン」ロッド・スチュワート
17/17「オール・ディス・ラヴ」デバージ
18/09「愛の炎を燃やせ」スティクス
19/25「マニアック」マイケル・センベロ
20/22「カッツ・ライク・ア・ナイフ」ブライアン・アダムス

21/23「ホット・ガールズ」ラヴァーボーイ
22/11「ファミリー・マン」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
23/16「シーズ・ア・ビューティ」チューブス
24/28「ファッシネイション」ヒューマン・リーグ
25/32「イッツ・ア・ミステイク」メン・アット・ワーク
26/26「ウィッシング」フロック・オブ・シーガルズ
27/29「ドリーム・ハート」クォーターフラッシュ
28/30「セイヴド・バイ・ゼロ」フィクス
29/34「ロック・オブ・エイジ」デフ・レパード
30/39「ロックン・ロール・イズ・キング」E.L.O.

31/38「チャイナ・ガール」デヴィッド・ボウイ
32/35「ストップ・イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ」ホリーズ
33/24「今夜はビート・イット」マイケル・ジャクソン
34/21「アフェア・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
35/48「君のためなら」カルチャー・クラブ
36/27「ロール・ミー・アウェイ」ボブ・シーガー&シルヴァー・バレット・バンド
37/33「僕はこんなに」ネイキッド・アイズ
38/44「渚のボーダー」アメリカ
39/43「ソルト・イン・マイ・ティアーズ」マーティン・ブライリー
40/59「愛の使者」ジャクソン・ブラウン


【ニューエントリーこめんと】

☆「君のためなら」カルチャー・クラブ
(I'll Tumble 4 Ya / Culture Club)

>トロピカル・タッチな、陽気でダンサブルなポップ・ナンバー。最高位9位と、トップ40デビュー以来連続トップ10ヒットを快調に継続。

アルバム「ミステリー・ボーイ」(Kissing To Be Clever)に収録。

☆「渚のボーダー」アメリカ
(The Border / America)

>ラス・バラードのバック・アップのもと、80'sらしくアレンジされたポップなフォーク・ロック。最高位33位と健闘したのだが、ラスト・トップ40ヒットとなってしまった。

アルバム「渚のボーダー」(Your Move)に収録。

☆「ソルト・イン・マイ・ティアーズ」マーティン・ブライリー
(The Salt In My Tears / Martn Briley)

>1950年ロンドン出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。
記憶になかったので試聴してみたところ、ひとりデフ・レパードっぽい気がする自作のポップ・ナンバー。(スミマセン) 最高位36位ながら、唯一のトップ40ヒットとしてその名を刻んでいる。

アルバム"One Night With A Stranger"に収録。

☆「愛の使者」ジャクソン・ブラウン
(Lawyers In Love / Jackson Browne)

>その楽曲の良さからトップ10入りは間違いなし!と、勝手に高をくくっていた当時のワタシでしたが、いささか歌詞に問題があったのか結果的には最高位13位という…。また、仕事帰りに駅前にてワタシ待ち伏せしていた旧友から、ついでにと(?)お金を借りて入手したのがこのアルバムという思い出もあり。(なんじゃ、そりゃ) 

アルバム「愛の使者」(Lawyers In Love)に収録。


★圏外90位★

☆「ドント・チェンジ」インエクセス
(Don't Change / Inxs)

>今は無き“ミュージック・ライフ”誌では高評価を受けていたロック・ナンバーだが、全米での評価は最高位80位と手厳しく、2曲目のトップ40ヒットは夢のまた夢へと…。そして、しばし試練への旅が続く事となるのであーる。

アルバム「シャブー・シュバー」(Shabooh Shoobah)に収録。



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