懐かしのAmerican Top40 チャート&こめんと

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2ndヒットも好調!ブライアン・アダムス
1983年06月25日(土)

01/01「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」アイリーン・キャラ
02/02「タイム」カルチャー・クラブ
03/04「エレクトリック・アベニュー」エディ・グラント
04/14「見つめていたい」ポリス
05/03「レッツ・ダンス」デヴィッド・ボウイ
06/10「ファミリー・マン」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
07/07「愛の炎を燃やせ」スティクス
08/13「愛をもう一度」セルジオ・メンデス
09/09「アフェア・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
10/15「君はTOO SHY」カジャグーグー

11/11「今夜はビート・イット」マイケル・ジャクソン
12/12「時への誓い」ジャーニー
13/08「僕はこんなに」ネイキッド・アイズ
14/16「シーズ・ア・ビューティ」チューブス
15/17「スタート・サムシング」マイケル・ジャクソン
16/18「アイム・スティル・スタンディング」エルトン・ジョン
17/19「カム・ダンシング」キンクス
18/05「オーバーキル」メン・アット・ワーク
19/21「アワ・ハウス」マッドネス
20/06「マイ・ラヴ」ライオネル・リッチー

21/25「オール・ディス・ラヴ」デバージ
22/22「思い出フリーウェイ」リトル・リバー・バンド
23/23「やり直そうよ」シャンペーン
24/24「ウーマン・イン・ユー」ビー・ジーズ
25/32「プリーズ・テル・ミー・ナウ」デュラン・デュラン
26/27「ベイビー・ジェーン」ロッド・スチュワート
27/36「スタンド・バック」スティーヴィー・ニックス
28/28「ザッツ・ラヴ」ジム・キャパルディ
29/30「ウィッシング」フロック・オブ・シーガルズ
30/34「情熱物語」ドナ・サマー

31/33「ロール・ミー・アウェイ」ボブ・シーガー&シルヴァー・バレット・バンド
32/37「スィート・ドリームス」ユーリズミックス
33/39「1999」プリンス
34/20「彼女はサイエンス」トーマス・ドルビー
35/35「ザ・フェリーマン」クリス・デ・バー
36/26「リトル・レッド・コルベット」プリンス
37/29「フロム・ザ・ハート」ブライアン・アダムス
38/42「ホワイト・ウェディング」ビリー・アイドル
39/31「哀しみのソリテアー」ローラ・ブラニガン
40/52「カッツ・ライク・ア・ナイフ」ブライアン・アダムス


【ニューエントリーこめんと】

☆「ホワイト・ウェディング」ビリー・アイドル
(White Wedding / Billy Idol)

>最高位36位とチャート的には苦戦を強いられているものの、独特の不気味さが含まれた自作のロック・ナンバー。彼による本格的快進撃が開始されるのは、次のアルバムからである。

アルバム「ビリー・アイドル」(Billy Idol)に収録。

☆「カッツ・ライク・ア・ナイフ」ブライアン・アダムス
(Cuts Like A Knife / Bryan Adams)

>ナイフみたいに尖るのではなく、ナイフのような切れ味を持った青春時代を当時送っていた(?)彼による2ndトップ40ヒット。パンチの効いたポップ・ロックが最高位15位と、ヒット・メイカーとしての道を着実に歩むようになる。

アルバム「カッツ・ライク・ア・ナイフ」(Cuts Like A Knife)に収録。



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