スカーレットの心のつぶやき
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2012年07月01日(日) 思い出話

昨日は、本当にムシムシして暑かった。

午前中は、夫と夫の母が市内の心療内科を受診するので

二人を病院へ送迎した。

終わるのを待っている間、

病院の近くにあるマルナカへ初めて入った。

まあスーパーだから何処も同じような品揃えで

変わっためぼしいものはなかった。

手ブラで帰るのもなんだし

かっぱえびせんを一つ買った(#^.^#)89円が安かったので。

店の中をウロウロしていたら

知らない女の人から声をかけられた。

昨日の朝、愛媛新聞に私の投稿が掲載された。

草莽の心に載せている文がそうだ。

それを読んだ人が

私の名前を知っていたのだ。

正直驚いた。

なんで知っているの?

あなたは誰?

そう思ってその人に聞いてみると

夫が図書館長の時に

盲人のための朗読奉仕に来ていた人だとのこと。

私の友人の友人だと言うが

私は初めて顔を見た気がする。

気がするというのは

帰ってから色々と考えていて

一度、会ったことがあったのかもしれないと思ったからだ。

記憶があるようなないような・・

まあ、それは良いとして。

その人は、私が投稿したことについて同感だと言ってくれた。

家でご主人と話していたことだったし

私が代弁したかたちになったことが

とても嬉しいと言ってくれた。

これからも色々書いてくださいと応援してくれた。

昨日の文章が載る前に

最近は二つほど投稿したが

ボツだった。

小沢のことと皇統のことを書いたのだが

電力のことの方が身近に感じられるのだろう。

それにしても

新聞の力は

良い悪いは別にして強いのだと改めて思った。

これからも、どんどん意見を書こうという気になった。

そんなことがあって、夫と義母を連れて帰ったら

今度はたった二人しかいない親友の一人から連絡があり

ランチをすることになった。

エミフルで待ち合わせて11時半から15時まで

サンタカフェでランチをしながら話したこと話したこと・・・

よくもこんなに話ができるものだと感心する。

高校時代の友人なので

高校時代のことや、最近のこと

そして、ネットを始めたころの話など

いっぱい話した。

楽しかった。

やはり、友達って良いなあ・・

有難い。

思い出話も良い。

また語りたい。

〇〇ちゃん、ありがとう。


スカーレット