スカーレットの心のつぶやき
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2007年01月31日(水) 映画「南京の真実」製作発表

昨日、「南京の真実」という映画が制作されるという話を知った。

その製作発表会の様子が↓のHPに載っていた。

http://www.nankinnoshinjitsu.com/

そこでの様子は動画で流され集まった

文化人、政治家、国会議員、ジャーナリストたちの話を聞くことが出来た。

時間は2時間だったが、

私が今勉強し、歴史の事実を知り

後世の人たちに是非知って欲しいと思っている

南京大虐殺が捏造であることを再確認できた。

皆、同じ思いだった。

アメリカと中国による反日プロパガンダに対して

日本として事実を映像化することで

世界に発信していこうという画期的なことに感動を覚えた。

先生方の話を聞いていて涙が出てきた。

今、事実を日本人みんなに知らせ

日本の誇りと名誉を回復しなければ

後20年から30年後には

日本は中国の属国になる可能性が大である。

もうぎりぎりのところに来ている。

あの「東京裁判」が間違った裁判であり

その元になった「南京大虐殺」がでっち上げであったことを

日本人は知るべきである。

中国の歴史観と日本の歴史観は全く違う。

日本の歴史とは

真実を一つ一つ検証していくことであるが

中国の歴史とは

捏造しても良い、嘘でも良い、

その時の権力者にとって一番都合のいいことに摩り替えることである。

中国では愛国暴走も正義であり

偉い人をかばうことも正義である。

真実を追究するする日本人とは天と地ほどの差があるのだ。

心ある人が居たら

どうか、私のHPのトップページにリンクしている

「南京の真実」をクリックして見てほしい。


スカーレット