母のタイムスリップ日記
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| 2012年10月04日(木) |
秋の夜長…こほんと咳が。 |
昨夜は 明け方少し咳が出ていた。 トイレ誘導し「小」排出後は落ち着いた。
今朝 トイレ誘導からゆっくり介助。 食事も順調 座位も保てて安定していた。
デイの迎えが来ておでかけ。 職員が母の顔をみたらしっかり頷いていた。
帰宅の時にも母の視線を感じて母をみて 頷きに返事していた。 連絡帳にも「視線があうと頷いてくれます」とあった。 家族としては 嬉しい場面だ。
母の出かけた後 介護者の会の事であれこれ書類を作成。 PCの動きが悪く 保存してある書類をプリントアウトするのにイライラ。 提出書類を揃えて役所に出かけたのはお昼を廻ってからだった。
書類提出を済ませて 介護関連の担当部所に立ち寄りイヴェントのチラシを置かせて貰った。 担当の課長が「行きたかったけれど用事ができてしまって…」と話された。
薬を替えてみて 良かったのかまだ判断が付かない。 咳き込みが 逆流性のものか 風邪か 唾が飲み込めないのか…。 酷いものではないので注意深く観察中。
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