母のタイムスリップ日記
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いつもと違う時間に行動したので普段なかなか出会わない人とぱったり。 ついつい立ち話。 「誰にでも話せることじゃないのだけれど…」という話になった。
ご両親とご主人を在宅で看取られた仲間。お父様は100歳。お母さまは80歳。 ご主人様は 若年性認知症だった。 これまで聞けなかった事を質問した時に「誰にでも話せる・…」ということに。
もう1人は デイサービスの保健士。 介護職員 医療について 地域包括について…「誰にでも話せる…」という事に。
個別の話なので書き出せない。 でもこういう話を私は聞きたかったりするのだ。
私の介護って こういう話で支えて貰っているのだ。 決まりごとでないけれど…って話だ。
医師が 専門職が …ではない話。 介護の話は 簡単そうで難しい。
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