母のタイムスリップ日記
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冬物のクリーニングをまだ済ませていなかった。 弟のいる間に...と思い大きな大きなバックに冬物を詰め込んでクリーニングへ出した。 なんとそこはその日のうちに仕上がる所だった。 仕上がりが良いかは判らないが...早くて安いのが気に入った。
其の足でドラックストアへ行き母のものを購入し ショート中の母へ面会に出かけた。 途中警官に止められ「どうして止められたか判りますか?」と聞かれた。 車線変更してはいけないラインで変更したのだそうだ。 確かに車線変更したけれど 黄色いラインにほんのちょっとかかっただけだと思うのだが...。面倒なので黙っていたが...反則切符6千円。 ぎぇ〜ぃだわ。
母の所に出かけて 近くの公園へ車椅子を押してお散歩。 弟が押して...。 母「うふふ」と嬉しそう。 動く方は汗ばむ陽気だが 車椅子に座ったままの母は少し冷えるようだったので自分の上着を掛けてあげた。
夕方投票に出かけ クリーニングを取りに夫と2人で出かけた。 お〜今日みたいに1日でパッと仕事が収まると気分がいいなぁ。
明日は ショートからかえって来る日。 何だか 今日は疲れた。はよねようっと!
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