愛する貴女へ・・

2005年12月28日(水) 別れの時・・・

俺たちは寄り添うように眠った。
おもいっきりの朝寝坊。

ブランチをとった後、貴女は荷物をまとめ始めた。
今日は貴女が自宅に帰る日。
時間が経つにつれ俺は寂しさに襲われた。
それをごまかす様に普通を装った。

二人で電車に乗り込み東京駅に向かった。


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俺は貴女の姿が見えなくなるまで見送った。



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チャーリー [メール]



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