昨夜は静かな、そして長い夜だった。夕食もゆっくりと食べられた。あまり遅くならない内に貴女に「おやすみメール」を送った。仕事の合間に、ふと貴女の事を考える。もう寝たかな?俺は窓を開け空を見上げた。冷たい風が耳元をすり抜けた。携帯を開き貴女の写真を見て「おやすみ」そう呟いた。↑投票ボタン