仕事を終え、俺は新幹線に飛び乗った。週末のせいなのか、かなり混んでいた。数時間後には貴女に逢える。窓の外を見ながら貴女の事を考えていた。そして貴女の待つ駅に新幹線は滑り込んだ。かなり寒い・・改札を抜けると貴女が待っていた。↑投票ボタン熱い夜だった。そして貴女は俺の腕の中で眠りについた。