愛する貴女へ・・

2003年09月25日(木) 再会

貴女との待ちあわせの駅に降りると貴女はすでに待っていた。
久しぶりの再開。
元気そうだね!再開のキス。

俺たちはホテルに向かった。
ホテルに入って、すぐに貴女を抱き締めた。
言葉が出なかった・・
なつかしい貴女の香り。
やわらかい唇。
何もかもが俺の身体と心に染み込んでくるようだ。
二人で貴女が作ってきてくれたお弁当を食べた。


↑投票ボタンやっぱり二人でいる時間は過ぎるのが早い。
俺は貴女に駅へ送ってもらった。
一人で改札を抜け、貴女を見ると小さく手を振っていた。
俺も小さく返した。

今、俺は貴女の余韻に浸りながらホテルで日記を書いている。
小さく手を振っていた貴女の姿が脳裏から離れない。



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チャーリー [メール]



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