えーと、「先生 塾 禁断の愛」で検索して私の日記にたどり着いた人は ココを見てどう思ったんでしょう(笑 今日、某ショッピングセンターに買い出しに行ったのです。 布とか小物とか靴下とか見て回ろうと思って。 まぁお買い物も済んで、帰ろうと出口に向かったところ お母さん、おばあちゃん、3歳くらいの男の子の三人連れが入ってきたのです。 男の子がギャーギャー泣きわめいていて。 子供が泣いていたら、大概の親御さんていうのはあやすか怒るかすると思うんですけども、 その家族はお母さんがまるっきり放置してるんですよ。 で、どうするのかなぁと気にしていたら、おばあさんがやる気なさげに 「あ〜、えぇ声〜(-д-)」と一言。 えぇ〜!? 褒めちゃうの〜? でもかなり棒読みだけど〜?? と「?」一杯で帰ってきました。 (あとで「良い子だ」の聞き間違いかとも思ったんだけど、違う気がするよぅ) その後、夕方に近くのスーパーに買い物に行こうとてくてく。 道沿いにアパートがあるのですが、その入り口の塀にタヌキの置物が。 「ん〜? こんな所に置物おくんだー」とちょっと気になったくらいで その前を通り過ぎようとしたときに、何やら違和感が。 パッと横を確認すると、タヌキじゃなくて小学生の男の子でした。 塀の後ろは道路より高くなっているので、上半身だけが見えたのと、 着ている服が茶系でカラーリングが似ていたので見間違えたッポイ。 いや、でもかなり油断していたのでビックリしました(x_x) あんな薄暗いところでじっと立ちつくしている小学生はちょっと怖かったです(泣 あ、29日に予定していた真田さんですが、 作りたい熱がちょっと収まったので別衣装を作ることにしました。 「何故、いまその衣装なの?」と聞かれそうなのを作ります。押忍。 ★今日の晩ごはん★ ・ごはん ・カニ鍋(カニ足・白菜・春菊・ネギ・豆腐・マロニー)
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