私はどこかの学校に通っておりました。 そこは何故か温泉がわいていて、 (私の願望が出ているのか)三角ビキニで石造りのお風呂に浸かっておりました。 体が温まったので教室に戻ります。 私のクラスには、一部の人のみが妙に厚着をしています。 制服(ブレザーだった)の上に厚手のカーディガン+膝掛け完備。 私もそのうちの一人でした。 そのことで私たちは浮いていて、いじめではないけれど孤立している状態。 そんな中、一人の女の子が仲を取り持とうと思ったのか嫌がらせなのか 先生に「何故一部の人のみ厚着なのか。同じ生徒なのに」と意見しだしました。 ゆっくり立ち上がる私。 「あのな、君は昭和何年生まれや?」 「えっ…昭和60年だけど」 「そうか! ウチは君より8つも年上やねん! おばちゃんは体が冷えるんじゃー!!」 そんな逆切れをかましている所で目が覚めました(泣 一番辛かったのは、私の悲しい告白を聞いた近くにいた男子が 「い、いやぁ全然大丈夫っすよ」と慰めてきたことでしょうか。 何が一体大丈夫やねんヽ(`Д´)ノ っていうか何故高校生と同じ教室にーー!? そんな感じで目が覚めたらお昼でした。 どうも夜にお風呂入ったら目がさえちゃって、寝たの5時過ぎだったのですよ。 バタバタ出かける準備をして、近所のパン屋さんで色々買い込んで 万博公園に出かけてきました。 春の桜の頃に行って以来だったんですが、色々見れて楽しかったです★ 緑の間を歩くのは良いですね。紅葉綺麗でした〜(*'ー') 流石に家を出たのが遅かったので、最後は時間なくて残念でした。 また行きたいな〜。 楽しかった気分をお裾分けしたくて、とりあえずTOP画像だけ更新してみました。 えへ。 ★今日の晩ごはん★ 「くら」でお寿司食べて来ました。いつもより二皿も多く! デブ街道まっしぐらです。ブヒブヒ。
|