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■ カラーテレビにしたって色は色々あるでしょ
誰か私に攻め攻めしい攻めの描き方を教えてくだ…さ…い(今凄い切腹したい気持ち溢れてます)。
何と言うかこう…褒められてもへこむよノニー!!(笑)慶次ですら受?!ちがう…攻なんだよ攻攻攻!!(何の主張)ロイのときも相当へこんだけど今回も相当へこみました。ちょ、ちょっとしばらく慶次かけないかも…しれない…慶次でプレイすらしたくない…というかもう小田原城乱入に慶次出てこなくて良い…上田祐二の声も聞きたくない…慶次なんか闇に滅せよとか思ってしまう(描こうと思ってるWEB漫画のネタが慶政なだけに…/笑)。
こういう日は何だろう…私の攻受の捕らえ方がおかしいのかな…と真剣に思ってしまいます(くだらないとか言わない)。
私の理想の攻は受に振り回されているように見せかけて最終的な主導権はこっそり持ってる、なんですね。でもそれを極力使わない。ムキーとなってる受をさらっと流してしまうのがすんごい理想なのです。受の1人遊びをにこっと「はいおしまい」っていって終わらせれるお人がよいのです。「好き」だとか「愛してる」とか言わないで愛情表現ができるなら最高です(笑)。
受はもうひたすら攻が好きオーラが出てると楽しい(笑)。気持ち的には攻が良いかも。でも絶対「好き」とか「愛してる」は言わないでくれるとモ、モエー!!とか叫びます。
身体で愛情表現するより言葉や空気で愛情表現するほうがドキドキします。言葉でお互いを試しあってるシーンは正直エロより萌えます。
私は私の好きな二人が青空の下手を繋いで歩いて目線を決して合わせないで笑顔で「なんか良いね、こういうの」「うん、悪くない」というのが一番大好きです。好きでも愛してるでも幸せでもない、ただ「良い」。それだけでそばに入れる二人って最高じゃないすかー(加藤さん精一杯の主張)。
結論→まずホモを描くのに適してない。というか恋愛を描くのが間違っている。お友達漫画だけ描いてたら良い。
うん…ああそうか…絵柄とか全てひっくるめて無理なんだ…(笑えば良いのか泣けば良いのか…)。
2004年04月08日(木)
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