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■ 3月9日
もう本は無理だろう…。慌てて描いたもので人を満足させれるほど私は出来た人間じゃありません加藤ですこんばんわ(長)。SEED特別編見るぞと思っていたにもかかわらずすっかり忘れていました。うっかり牡丹と薔薇の最終回をビデオに収めてしまいました。仕事だったのでまた暇なときに見ます。
歌の好みってありますよね。私とノニコさんは結構歌の好みが合うのです。特にテンポの早いヤツはかなり好みが合うみたいでよくアレ良いだとかコレ良いだとかいってます。
その逆にスローテンポな曲は店長の息子と弟とやたら好みが合うのです。有線で聞きながら「これ良いなあ」と思っていると(ていうか働け加藤)大抵店長の息子が「俺この曲気になってンねんな〜」と言います。そんでもって家に帰って弟に「この歌気になるねんよ」と言ってサビをうたうとほぼ100%「俺もめっちゃ気になってた!誰それ?」と帰ってきます。シンクロ率400%(エヴァですか)
今回もそんな事がありました。
今回はレミオロメンの「3月9日」でした。
や、あの歌いいですね。優しい歌ですね。もともとレミオロメン気になっていたので(聞いた事はないけど名前が変だったので気になっていた)「この人たちだったんだ…!!」と無駄に感動しました。結婚式に送る歌として作ったとか何とか。サビがシンプルな言葉でいて、だからこそ涙が出そうなほど優しい思い溢れている歌ですね。
「瞳を閉じれば あなたが まぶたのうらに いることで どれほど強くなれたでしょう あなたにとって私も そうでありたい」
やっぱり歌にへんな英語はいらないです。日本語の方がぐっと胸に伝わるぜ…!!(よく分からないテンション…)
2004年03月26日(金)
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