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■ 焼けぼっくいに火がついた
昼ドラ「牡丹と薔薇」で多用されてる台詞(見てんかい)…。夜ドラマが全く見れない今私は昼にすがるしか…!!(笑)でも一応は勉強のBGMにしてるのですが(とか言って見入るんだ加藤はよ)。
今日父と母と私とでTVを見てたときに、ちょうど「15歳の男の子を虐待して餓死寸前だった…」の事が報道されていてそれを見ながら父と母が怒っていました。何となくそれを見ながら私はこの人たちの子供でよかったなと思いました。
何時も思うんですけど何で虐待なんかするんでしょう?そりゃあ親だって人の子だからイライラする時もあって、そういうときには子供に冷たい態度とったりするでしょう。そんな事は当たり前のことだからかまいはしないけれど。それ以上を超えてしまうのは何故なんでしょうね(家族社会学・社会病理学取ってた人間のクセに分かってないなんて…)。
子を虐待する親は許せないですが、私は小学生とか中学生の子供をつれて「私達友達親子なの〜」とか言ってる親も好きではありません。「友達親子」ってのは子供が年を取って大人になって、親を「親」としてではなく、「一人の人間」として見ることが出来たときに初めて「友達親子」となれるのではないのでしょうか?子供が子供であるうちはやはり親は親でなくてはいけないのですよ。子供と同レベルで居てはいけないと思うんですね。無駄に厳しくしろと言うわけではありませんけど…。親の役割ってものが果たせてないような気がして好きじゃないのです。
…萌えも何も無い日記でしたね今日は…(遠い目)。
明日からアシスタントの旅に行ってきます。どうやら新しいことに挑戦させてもらえるそうですよ?(笑)数週間はアシスタントづくしなので気合を入れてがんばっていきまっしょい!
…咳出てますけど。
2004年01月27日(火)
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