★きみと比べてる自分がいる。 .............
2008年06月06日(金)★
お酒が弱い男は好きじゃない。 友達としてでも。 一緒に飲んでて潰れられても楽しくないし。 べろべろになられても困っちゃうし。 わたしはそんなにお酒強いほうじゃないけれど。 日本酒とか平気で何合も飲んじゃうひとがいいな。 そう思った今日1日。
ビールも焼酎も日本酒も。 すいすい飲んでも潰れないきみがいい。
また男にかわいいて言われちゃったー。てへ。とか。
キリリとしながらもボケボケしてみたり。 ボケボケしながらもキリリとしてみたり。 引っ込み思案とみせかけて大胆になってみたり。 大胆と見せかけて純粋な子になってみたり。 飲み会の席は、どんな男の子だったとしても戦場なんだ。
きみの前じゃ素直になれないけれど。 きみの前のわたしが一番本物なんだよな、と思うのです。
きみの声が優しくなる瞬間が好き。 きみの目が優しくなる瞬間が好き。 きみの顔が嬉しそうになる瞬間が好き。
わたしは。 きみに何年も付き合っている彼女がいようと。 何ヶ月も連絡がとれなかろうと。 存在を無視されようと。 それでも懲りずに好きだと思う心がある。 消えない気持ちがある。
誰もが認めるイケメンも。 包容力も優しさもお金持ちも。 どーでもいいと思えるくらい、きみが好きだ。
(アルコールはひとを素直にさせるの?)
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