声を聞けない、という現実。 .............

2008年04月14日(月)

液晶にうつった文字を見て。
なんとなくだけれど、元気がないように感じられて。
心がしゅんとした。
「お前もがんばれよぉ」なんて。
元気ないきみに言われても、全然パワーにならないよ。


きみが笑わないのなら、わたしも笑えない。
きみには不幸を感じてほしくない。


せっかく久しぶりにきみと関われたのに。
それが声じゃないことにガッカリして。
開いたメールは元気なさそうだし。
今までみたいに嬉しいなんて、ちっとも思えなかった。
悲しくなったよ。


辛いなら、励ましてあげたい。
大変なら、応援してあげたい。
へこんでるなら、笑わせてあげたい。


きみが弱音を吐くなんて。
どうしていいか分からないよ。







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