もしもきみじゃなかったら。 .............

2008年04月07日(月)

やっぱりわたしは、きみの声があるから笑えるのであって。
きみの言葉があるから頑張れるのであって。
きみの存在があるから強くいられるのだ。


こうして遠くなってしまうと実感する。


わたしにとってきみは本当に重要なひとなんだって。


きみは、どんな声で喋って。
どんなことで笑って。
どんな楽しい話をしてくれるんだっけ。
もう全然思い出せなくて。
思い出そうとすればするほど記憶が薄れる。


今、きみと話がしたいです。







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