しおん。の日記
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まづ
面接を受けて 当夕方連絡頂いて 来週から 某駅前新規ビジネスホテルで 採用決定致しました。
朝9時30分から3時30分まで
息子は保育所に預けるつもり だって 覚悟きめられていても 義理母の教育と 躁鬱の考え方と
はっきりいって長時間 あづけるのが怖いです
義理母も旦那も反対だろうけど 保育所のかたとは 話つけてきました。
面接官さまは きさくで良いかたでした。 話なければならないとこは きっちりと話して 私のたわいもない問いに きちんと答えてくださって
旦那の意図に反しますが 私は長〜く勤めたいと思えた 今日の面接and職場見学でした。 給与もそこそそ 賞与も出るし有給交通費出るし これ以上条件合うトコみつからないと 思いますw。
昨日の日記は 日曜の日記でした ごめんなさぃ。
息子が夜更かしして 夜中1時就寝 朝寝坊して 11時過ぎに起きたらしい 午前10時30分 着替えて荷物持って 原付で出発
歩道エンジン回して 走って2点減点罰金付w
腹くくって 面接の帰り 自分のマイナス通帳から 引き出して払う
歩道走行は しばらくやめとこw
息子を義理親に頼んで 親はおおはしゃぎ しかし まだぱぢゃまぢゃんw
保育園事情と 私のパート事情と 子供らの事情と 旦那のことを話する。
やはりw 義理母は 自分の固定概念でしか 話が出来ない(鰐
わずかな時間なら あずけてもいいけど
長く預けないほうがいい 躁鬱も鬱も自覚しないで 通院投薬していないなら
私には危険で怖い
娘が夕方 布団にこもる 理由は息子へのやきもちらしい
そのまま 義理父母のところで テレビ見て 夕飯食べて 寝ることになる
義理父は私に そのことをちゃんと伝えてくれた 義理母は 他の話は出てきても これといった説明は無かった 娘は 私が問い詰めて やっと一言だけ出た
息子までそこで夜更かししそうな気配 旦那に連絡する
旦那が おれになにしろというんだ と言い出すので 本当に連れて戻っていいのね と念を押し息子を連れにゆく
夕方出かける前 娘が友達と遊んでいるころ 担任から電話があり 学校では頑張っているので 褒めてやってほしいというのと 忘れ物を伝えて欲しいという知らせ
夕方息子を背負い 娘を義理父に頼もうとしたら 義理母まで付いて来る
なんで? と思いながら 息子を医者に連れてゆく 医者は 前と同じ処方を出してくれた
帰宅したら 娘は義理父母のところに居て こたつにまるまって テレビを見ていた。
確かに義父母の助けは助かる ただし 過剰を過ぎてしまう それが分かっていない
私も 自分の子供たちに 自分の旦那に 過剰になってしまう
しかし 義理母は躁鬱をしたということが どういうことなのか たぶん理解していないし出来ていないだろう 義理父は 自分が服用続けていることと 通院していることで 自分に対しては自覚があっても 義理母に 強要することが出来ないのだろう
義理父の大丈夫という言葉は 母の躁鬱の時から聞いている言葉
娘を預けることも 息子を預けることも 毎日のこととなると
食卓を同じくして 子供の世話も見てもらって その頃はまだ働いていて
トラウマと不安が 私を襲う
旦那は 義理父母の息子だから 離れて暮らした経験も無く しごく当然に 親の性格と意見になるだろう
私だってそう 実家の気質と性格が抜けない だからこそ不安になる
娘には娘の 息子には息子の 旦那には旦那の 義父には義父の 義母には義母の
それぞれのストレスがある だけど
世間様だって助けてくれる 話を聞いてくれる
ほいく所を2件まわった 帰りに薬局も寄った
資料と お話と 必要な買い物と
沢山お話してきた 面接官さまとも話した
たとえ身内でも 私が子供らの母であり 旦那の妻であり
たとえ嫁と言われても それ以前に私が居る
貴方方の孫だけど 子供ではない
旦那だって 昼間居ない 事情が分からないのに 自己主張する
私の意見など どうでもいいか 勝手にしろになる
では 私は一体何処にいるの? 私の存在は
昨日西尾せんせは 不安神経症と言っていた 鬱よりも
朝少しメッセで おはなしした
昨夜もネット仲間と 電話で話した
皆病気 だからといって 理解出来るという訳でもない
ささえあってる といっても 波に乗ってしまった時は それも出来なくなる事がある 凸凹の波
私もそのうちのひとり
大変かもしれないけれど
家族については とことんつきあいます 自分も家族も大事ですから
明日は 近くの保育所と 保育サポーターさんと 連絡 いまいちど 義理の親と話
あとは。。。 冷凍庫の中身削減w
いっしゅうかん 買い物は極力控えるべしw
きれるまで たおれるまで
逝ケルマデw
ガムバリマフ(謎
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