しおん。の日記
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2003年11月02日(日) ↑11月です。

嗚呼リラックスしたい(泣)。

昨日飛○ちゃんとこにバスで遊びに行ってきました。
近くの送迎有難う(祈)。

義母と同じ病院に入院していたそうな。
それも何度かw。
ちらっと様子を聞いて
そう心配しなくても
良い医者の良いスタッフと設備なのであろうと
話の雰囲気から悟った。

原色カラーの様な義母が
ポジモノクロの様になって
私の目から見ればまだ安定期に入ったとは見えず
一昨夜の事も有って顔を見せなかった事を
子供らと義父の前で散々攻められた。
それも娘の暴露からw。

娘の事も暴露したら
旦那が娘の欲しがっていた漫画雑誌の付録を
頼んでやったらしい。

私だけ悪者に言われている様で悔しかった。
今の義母に過度な刺激はいけないと
自分の心も不安定で恐怖心とトラウマとの葛藤で
その方が良いと自分では判断して
その事を娘に話してしまったのがいけなかったのだろうか。
会わないで出掛けた事が悪い事だったとは思ってないけどw。

今日、旦那の仕事に付き合った。
娘は友達と遊ぶと言って前の喫茶店に出掛けた。
職場で会社の上司の母で役職付きの人に
会社の中を見せてもらった。

久しぶりの工場と事務所の香り。
工場勤めしていた頃を思い出す。
自分がモノ造りが好きな事を実感した。

会社での旦那の様子を役職付きの女性と話す。
雰囲気の良い素敵な方だったw。
と、旦那に言えばまた叱られるか(謎)。

その事がその夜の悪夢に繋がるw。
それはもっと後ろの方でw。

旦那の営業2箇所を周る。
その間にコンビニと薬局に寄る。
息子と出掛けているのにオムツを持ち忘れた。
かなり疲れているのか(謎)。

や○なかで買い物をする。
息子がぐずるので紐を持ってきて貰い
初めは旦那の背中にくくるが
泣かれて買い物にもならないので
私の背中にくくる。

すしとおでんがいいと言うので
パック寿司と材料を買う。
特売品やら消耗品やら旦那の嗜好品も買う。
スーパーの袋が3個になった。

旦那が言う。
買い過ぎだぞw。

これで何日食べれるだろう。
それでも買い足しは必要になるであろうし
おかずに文句も出るだろうw。
まだ少ないほうだぞw。と言いたかった(驚)。

結局自分が運ぶのが嫌なのだろう。
重いし疲れる。
それは自分だけぢゃないど。
ビールだって買わなければ飲めないのだし
コーラだってそれに同じだし
どちらも液体で重いんだど。
誰が買って運ぶんだょw。

心身の疲労が限界なのかもしれない。
優しい言葉やねぎらいの言葉が欲しい。
愛も必要だけど安らぎが欲しいw。

嗚呼心身共に骨抜きになるほどリラックスしたい(泣)。

スーパーで親子の会の関係者に会った。
写真と修了証書がもらえるから
決まった日時に来て欲しいと言われたが
その日にちを忘れてしまったw。
平日昼間に公民館にでも確認してみようw。

姉がイベントに参加するようにメールを送ってくる。
旦那には行く気も無いし気に入らないらしい。

息子と自分の前髪を少し切っていたら
旦那に「切るなよ」と言われた。
その夜中、
耳元で愛を囁かれた。

私は、
今の努力を認めて労って欲しいw。

自分の中でも
会社の上役の話でも
義父が食費を皆の前で渡したのも
旦那の心の中と言葉の中にも


お前の努力が足りないからいけないんだ
もっと頑張らないでどうするんだ
それが出来て普通で当たり前のことだろう

と責められ続けている気がしてならない。

それが今朝の悪夢になった。
夜中おでんの残りをつまみ食いして
胃が重くなったのも要因なのだろうか。


心理士に会ったら
貴方が切れちゃいけないょ

言われるんだろうね。

だけど
心と体は叫んでる。

限界が近いのかもしれないし
もぅ来ているのかもしれない。

だからと言って
そのまま限界を迎える訳にはいかない。
回避しなければ。

その術は解らないけれど
とりあえず
体と心の力を抜くことが大切な様子。

ま○りっくすレボリューションも公開まぢかだし(謎)。
美容院にも鍼灸院も行きたいし
腱鞘炎と肩腰背中足も痛いし咽も痛い。
私が寝込むなり入院なりしたい気分w。

手抜きの知恵を絞り良質の心身休息を(泣)。




















私にとってにっきとは
自己分析と自己解析とストレス発散と記録の場所。
これも治療のうち(謎)。



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