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■■■ ■■ ■ 危ない(?)日記進行中・・・。 2002年10月11日(金)
凄い事になってますね。おえB、ネコオミブーム! てか獣耳ブーム!!(悦) やっぱ何か更新した方がいいのでしょうか・・・・。 怖いなぁ・・・。(何が) 出来ると言えば小説しかないんですが(絵は描くが上手くないから)文がグチャグチャになるので微妙な感じ・・・。駄目人間(涙) 今日は塾へ行ってまいりました。 英語の時間とか結構楽しいんですよ。間違えが多かったりその間違えが笑えるような事だったり。 数人の男子が間違えをもっと大きくしたり(笑) 結構楽しいので忙しい、宿題が大変だとしても行きたくなるんですね(笑) 「Oh Mercy」!最高です!!未だに喜んでます(笑) ラジオ(FM)で聞いてはまったままだったんです。 何度も聴いたのは数曲。MDに撮ったのを何回も繰り返しで。何度聴いたか分からなくなるほどで!(笑)どのぐらい聞いたんでしょうかねぇ〜?(^^; 「Other Side Of The Moon」「Oh Mercy」 「Carnival 2000」「Kryptonite Smokes」 TOKYO SLINGのTanzGluhen版も聴いてたんですが。 上記の曲よりは聴いていないので。 やってきました。 この日記を書く前に三木比呂の例のゲームを・・・。 コレ以上言うとまだ攻め×受けが分からない方がいるらしいので。危ないでしょう。(既に危なすぎだと思うが) 「恋人たちのバーズディ」失敗すると三木さん帰っちゃいます。結城さんを送って終わっちゃいます。 それで。2回別のエンディングを迎えました。 甘い吐息(覚えてない)と、赤プリに行くアレ。(アレってなんだ!?) 結城さんはやっぱり総受けなんですね。 ぅうーむ。攻めはないんですか?(なんて事を!) 今日はこれにて。 ココからはネタが思い浮かぶまで(?)チョコっとした小説を。ネコオミがブームなので(たぶん)いつか忘れましたが考えたネタ。 ------------------------------------------------- ココは花屋「子猫の住む家」。 今日はいつもより店が賑やかになった。 賑やかなのはいつもなのだが今日は騒がしい。 いつも以上に賑やかなのには訳があった。 「きゃぁーv可愛いぃーvv(///」 アヤの膝の上には1匹のネコが。 ただ普通なネコじゃなかった。 「オミ」にそっくりのネコだった。 しかし、「そっくり」とはアヤたちが言っているだけで、本当は「オミ」本人だった。 とあるきっかけでネコになってしまった「オミ」を他の人に本人だとばれない様にしているのである。 とはいえ、普通オミの身長は163cm。この「オミ」は125cmしかない。他人にはばれないのである。 その上ネコ耳で尻尾があり、膝に乗るくらいの体重である。ネコ人間(まんま)である。 ―――――――「子猫の住む家」閉店 「にしても。オミは今日一日撫でられまくりだな。」 ケンが最初に口を開いた。 「んー。でもね。レジには立てないし、この姿で喋るとねー。」 オミは、小さい姿に戻ったせいなのか口調まで子供っぽくなってしまっている。 「ま、店はオレらがどうにかやってくから早く元の姿に戻る方法探せよ。」 「ヨージ君にしてはいい事言うねー。」 「ま、働いた分、オミにしっかり働いてもらうからな。」 「・・・・・(夕食抜き・・・(怒)」 3人が色々と話している間。アヤは自分の部屋に戻っていた。疲れていたので先に寝たかったから。騒がしい会話に関わりたくなかったから。 アヤの部屋のデジタル時計がPM23:40の時刻を刻んだ時だった。 ドアの辺りから戸を引っかくような音が聞こえてきた。 ネコが木を引っかくような・・・。 アヤは音のする方へ歩いていき扉を開けた。 目の前には何もない。誰もいない。 ふと下を見ると、オミが立っていた。 「・・・どうしたんだ、いったい」 「・・あのね。ドアが開けられないの。背が届かなくてね。だから開けてもらおうと思って。」 アヤはオミの身長を見て頷き、オミをひょいと抱き上げオミの部屋にいった。 続きはいつになるかな〜? てか続くのかな〜(汗)明日ぐらいにまた書くかも。 |
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