キノコの日記

2003年12月10日(水) テストしゅ〜りょ〜うv

生物と数学と地理ヤバイu(沈)

返品されてからほっぽいてた彫刻を部活にて彫りました。
早速、左手の中指ざくりとちょこっと切った。ちょっと(?)厚く皮が剥けただけ?
一応前より彫って先生に了承を得ようと思ったのだが、会議中っぽいのでとりあえず放置。
でも、了承得なさそう…。先生のことだから「もっと彫れるだろ?」とか云ってきそう…(嫌)

テスト期間が終わったから、今頃は気抜いてるはずだが…
両親の喧嘩で気分害された(怒)
人が折角サンデーを楽しく読んでいるときに横でいきなり(痴話?)喧嘩始めてさぁ〜。
しかも、母親が「給油のポンプが無くなった」のを親父の所為にしたのが始まりでさぁ〜。
くだらねぇ!って心底思ったね。まぁ、いつものことだがね(諦)
そして、父親が「自分の所為じゃねぇ」って何度も云っているのに母親が分かってくれず、とうとう父切れる。(ぷち〜ん…と)
「出てけ!」の連発。挙句の果てに母が使っている布団を車庫に投げ出しペットボトルの水をぶっかけて水浸し。(あ〜あ)
さらに、今にも殴りかかって来そうな父から逃げる母に対して、父が空のビール瓶で殴りつけようとしたのは流石に止めた。むしろ、その母の近くに俺が居たから(もしも、そのまま母を殴ったときにビール瓶が割れその欠片が俺に当たって)まき添いを食らうのはごめんだと思って止めた。(我が身の可愛さに)
そして、泣いた。(喧嘩を見て久しぶりに)
自分の親の馬鹿さ、愚かさ、醜さに嫌気が差して泣いたね。
今、ここに居ない姉(一人暮らし中)と弟(合宿中)が羨ましいって思ったね。(俺も早く家を出たい!)
その後は、父が母を車ごと家から追い出して、今は静か〜な時間が流れていますね。
ちなみに、ポンプは簡単なところに置いてあって、親父が「自分(母)で見落としていただけじゃねぇか!」と又切れてた。

ところで、不思議なコト。
昨日、俺が帰ってきて居間のストーブの給油するときはポンプはあった。
そんでもって夜は自分の部屋のストーブの給油をしようとしたら、昼使っていたポンプが無くなっていたので、母に新しいのを出してもらって給油した。
そして、喧嘩の原因のポンプが夕飯時に無くなって、喧嘩が終わった後に出てきた。
でも、そのポンプは、新しくしたのではなくて、古い方のポンプでした。
なじぇに?
なんとなくポンプドロボーでも居るんかねぇ〜?(居るか!)でも、居たとしてもわざわざ返すんかねぇ〜?
そうだとしたら、家の無用心差が悪いんだよね…。現に弟の友達が勝手に(?)入ってきてます!
それじゃないとしたら、母が父にケチをつけるためのネタに!?(父案)
でも、流石に母でもそれはしないだろう?と俺は思う。
が、母の真意はいつも分からない。つか、あの人の考えていることはいつも分からない。まず、常識が外れているし。


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