| 2003年04月03日(木) |
悲しい気持ち +追記+ |
昨日寝る前に「刻の大地」の9巻を読んでて悲しくなってきました… 読んでて「(今だけなら)イリアの気持ち分かるわ〜…」って、イリアが昔の事を悲しみながら思い出し頑張って話すところで凄くそう思いました。
その時、気持ちが中学生の頃にトリップしたみたいです… 忘れていた気持ちが、レヴァリアースのコミックCDを聞いていて思い出したみたいです(心のカギみたいなものですか?) 今考えてみると、シオンを本気で好きになってたんですかね〜(謎) 今までは、好きになるキャラが主人公かメインキャラだったから、その物語が長いほど冷めていってたけど、レヴァリアースは3巻までだから話は短いし、それに、シオンはメインキャラなハズなのに最後の方で死んじゃってるし(涙) しかも、それで終わってBADエンドだし…(え〜?) でも、続きはちゃんと刻の大地に継がれてるから良しとしよう!(何様?) とりあえず、有り得ないところで死んでるからシオンに対する好きって気持ちがそこで止まってるのかなぁ〜? とりあえず、今はシオンのことを考えると愛しいんだよねぇ〜切ないとも云うのかにゃ〜?
んで、今日、10巻を読んでてさらに悲しくなってきました…(涙) カイ達が、シオンの遺品の手帳を手に入れるために王妃に頼んだのに、シオンの遺品は一切無いとか言い出して、(ここは9巻の話だが)んで、ジェンドが暴れだしたせいで捕まって脱走したら、王様と娘(シオンの妹)に偶然会って、妹はシオンが寂しいそうにしているから声をかけたくても、王妃が止めてるみたいで、それでもみんなを好きって云っている妹が健気でぇー…(涙) 王様もシオンの話が出来て嬉しそうで…あ゛ー王様本当にシオンのことが好きだったんだな…(涙) あ…コレ書き込んでる最中にマジで涙が… とりあえず、シオンがーシオンがー…あーん(涙)可哀想…。 あんなにみんなに邪険にされて…ウリックに会えるまでホントに辛かったんだろうね… せっかくウリックを好きになったのにね…その時、俺が唯一許せるノーマルカップルだったのに(話変に飛びすぎ)
でも、俺はしーちゃんはどこかで生きてる気がするんだよね! その事を考えてたら夢にまで出てきたし!(ヲイ) あとね、イールズオーブァはもしかしたら、しーちゃんの体にのり移ったとか!?(お化けかよ)でも、そうしたら聖石(しーちゃんの体についてるやつ)手に入れてるはずだよね××× でも、マジでしーちゃん生きてたら絶叫してまで喜ぶから(迷惑) でも、流石に有り得ない話だよな…(あの、弱すぎる体じゃぁ…) でも、生きてたら生きてたでイリアと旅をするって夢(?)が叶えられるもんね!
ところで、イリアってシオンのこと「サード兄さんと同じくらい好き」って…イリアはシオンの事ライクの好きじゃなくてラヴの方の好きだと思うんですけど…?だって、他の女に半径1m近づいてあわあわしているシオンにヤキモチしてるつーことはそいう意味なのでは? わー流石アリガチ鈍感女ー☆(喜んでる?)
もっと、自分の気持ちを綺麗に文章でまとめたいです…(毎回思うけど変な文だよな…泣)
とうとう、伸ばし続けた髪を切りに行きました☆ 切るつっても、切りそろえるだけなんですけど☆あと、髪の量を少なくしてもらうのもやってもらいました。 あとね、シャンプーもしてもらいましたvやっぱ、自分で洗うのと他の人に洗ってもらうのは違うね♪気持ちい〜vV(*〓w〓*)
×××追記××× 昨日の寝る時の話(またか) その、刻の大地を読んでて気持ちが高ぶって(?)あと、アレがきているので気になって寝付けれなかったので、窓を開けて外を見ました。 星が見える状態だったので、また屋根の上にあがって星を見てました(感動) でも、屋根はなにかぬるぬるして気持ち悪かったのですぐ部屋に戻りましたが…(ムード無ぇ!) こうゆう時こそ、べランダとかがほしいですね! 普通に外にでろよ←そんな気までは起きません!(眠いし)
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