のスーラータンメン。念願の再会でした。 「カラクナカッタ?」と帰り際に気遣ってくれるさりげなさ。 カッコいい。ゴチソウサマデシタ。 こういう気持ちのやり取りこそ、僕が求めているもの。 魂が求めるもの。
そして、アブラジョーのライヴを観に下北沢屋根裏へ。 ホントに変わってないなぁ、と壁を眺め、刻まれてきた歴史を感じてました。 僕は過去、2002年に一度しか出演はした事がありませんが、僕の声もしみ込んでいると思うと感慨深いです。 それからワールドカップは2周している。時間は確実に進んでいます。 アブラさんが今日また爆音をしみ付けていきました。確実に。 そして、僕にもしみ込んでいきました。的確に。
店長のヤマダさんはとてもサッパリしていて好きです。 ご無沙汰してしまっていましたが、会えてよかった。 今、その時を大切に。 僕は日々、そんな気持ちでいます。出来る限り。 |