■デイリー・ジャンボリー
| シド アンド ジャンボリー |
2010年01月15日(金) |
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血が止まっていなかった。腕に包帯を巻いてもらった。 にわかシドヴィシャス気取り。
それよりももっと赤い血が机の上を流れてるんだぜ。
朝。電車が止まり、ホームは花火大会気分。 昼。気を取り直してマハラジャへ。新しい店員さんはオジサンだった。 夜。珍しく外出してみると思いがけず集合。1分1秒の絶妙なタイミングで出会えたのは運命なのか。きっとそうだ。
最近は迷ったら行動する事にしています、出来る限り。 そう思った時が旬なのだから。 明日の雲行きは良純さんにも完全には分からないのだから。 |
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