■デイリー・ジャンボリー
にがいトンカツの夜 2008年02月20日(水)
いろいろと思うことがありました。かなり落ち込みました。でもこれはもうしょうがない。しょうがないと言う言葉は好きではないけれど、本当にしょうがない。どうにもならない。それが正直な気持ちでした。求め過ぎたのかもしれません。高ぶり過ぎたのかも知れません。でも誰も悪くないんです。そういうものなんです。大好きなトンカツもどうも進みません。これから僕はまっすぐ歩いていけるのだろうか。否、歩いていきます。


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