■デイリー・ジャンボリー
ヘイタクシー
2006年12月08日(金)
髪を切った帰りの時刻にはバスがほとんど出ていなくて、僕は泣く泣くタクシーをつかまえました。ドライバーは一見、話好きな感じでしたが会話は長くは続かず、ちょっとだけ環七フィーバーをして自宅に着きました。タクシーを使った日はいつもむなしい気分になります。「バスだったらいくらで済んだかな」「電車だったら・・・」「でも世の中の経済のためになったのかな」とかとか。まだまだ気の小さい私です。
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