| 2007年09月07日(金) |
橋下弁護士マジで頑張れっ |
橋下弁護士が改めて弁護団批判 光市事件懲戒請求問題で
山口県光市の母子殺害事件の差し戻し控訴審についてのテレビでの発言をめぐり、被告の元少年(26)の弁護団に加わる弁護士4人から損害賠償訴訟を起こされた橋下(はしもと)徹弁護士(大阪弁護士会所属)が5日、都内で記者会見を開き「法律家として責任をもって発言した」と反論。全面的に争う方針を明らかにした。
被告側が差し戻し控訴審で殺意を否認したことについて、橋下弁護士は「なぜ一、二審と大きく主張を変えたのか、社会に説明すべきだ」と持論を展開。改めて弁護団を批判した。
原告4人の訴状によると、橋下弁護士は5月27日に出演した関西の民放テレビ番組で「弁護団に対してもし許せないって思うんだったら、一斉に弁護士会に対して懲戒請求をかけてもらいたい。請求は誰でもできる」などと発言。それ以降、4人が所属する広島弁護士会にはそれぞれ300通を超える懲戒処分の請求が届き、反論の書面の準備などで業務を妨害されたとしている。
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この弁護団、本当に頭がおかしいんだな。 とっくにわかってたけど。
どうしてあんなのを弁護するんだろう・・・ 不思議でならん。
橋下弁護士頑張れ。
俺も署名くらいなら協力します。
被害者家族より加害者の人権を尊重するなんて、絶対おかしいって。
ほとんどの人がそう思ってるはずです。
こんな弁護士、いらねーよ。
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