PRESENTED BY matty.T
きっといつかはそうなるであろうと予感は相当以前から持ち合わせていながらいざその予感が実行されそうになるとそれに対しての免疫やら対処法やらを全く持ち合わせていない自分がいる。湖面に微風の吹くが如くやや気持ちも穏やかではないものである。今夜はやけに秒針の音が大きく聞こえるものである。カチッ。コチッ。カチッ。コチッ。よく聞いてみると秒針は二通りの音の繰り返しではないか?気付いていたであろうことを今認識。でわまた今度〜♪