| 2011年04月04日(月) |
ちゃらんぽらんと書き記す |
それは 当然のように 考えられる 時期なのかも しれませんし 話なのかも しれません。
それをふと 言われて 今更ながら 気付かされたのは 考えていたようで 実は何も 考えていなかった ということでした。
つまり。
夢を語っていた のではなく 夢みたいなことを 言っていただけ だったのです。
いっそのこと そうなってしまえば 自然と責任やら やるべきことやら 「やるしかないかな」 って思うことのが 備わっていくもの なのかもしれませんが 僕はまだまだ ちゃらんぽらんで あまりにも ぼんやりと しているものだと 思わされたのです。
じゃあ。
そのためには。
僕には まだわかりません。
でわまた今度。
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