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■ さんすぅ感覚
とあるHPに書いた事。
* * * * * * * 10歳の子にとっての「1年」の感じ方は 今まで生きてきた10年のうちの1年 1/10 20歳の子にとっての「1年」の感じ方は 今まで生きてきた20年のうちの1年 1/20 30歳にとっての「1年」の感じ方は ・・・・・・
だから1年という時間はきっちり数学的には変わらないのに 自分の中のモノサシ(感覚)では 分数の分母が大きくなって行ってしまうんだよ。 * * * * * * *
えっと。 昔と今とじゃ1日の長さが早く感じるって言うので。 1日の長さ。 これであらわすと、自分も嫌になっちゃうくらいなので(笑) 1年にしてみた。
アタシは普段から頭の中で色んなモノを数字でもってはじいている。
例えば仕事の時。 急遽入った作業を始める前などは作業ツールを前に数分固まっている。 「固まっている」のは「他人から見て」なんだけど(笑) その瞬間カラダがパソコンになっている(爆爆)!!
最短処理できるであろう手順をシュミレーションし1件につきかかる時間を出し、その処理全体の時間を割り出す。 それが入ることによって1日の流れが変わるのでその後の仕事の割り振りを、帰る時間から逆算し再構築していく。 とか、 何日までに処理するためには最低1日何件処理をしなければだめで、その為には1日何時間はこれに費やさなくてはいけない。 1日の流れを考え何人が何日どのようにかかわれば効率よく普段の作業にも支障無く終えられるのか。 いっぱい考えて計算して作業に取りかかったり、みんなにバン!と振り分けたりする。
「毎日コツコツと!」 それだけじゃね。 利益は出せないんだよ。>店長 いかに経費をおさえて利益を上げられるかっていうのを考えないと。 会社はボランティアじゃないんだから。 時間や動きやお金のムリムダ。多いのよ。 一番のムダは店長かと思われ(笑) 「考える前に行動を!」って・・・・ 考えてから行動してください・・・・>店長 アンタ考え「無さ過ぎ」でし☆
店長は会議で14時前に大阪に向かった。 その後閉店までめっちゃ忙しかったケド。 18:30前にはすべて終了させる事が出来ましたのさっ♪
今日はいつも以上に頭を使った1日だったので。 21時前にはもう意識が無く・・・。 「高校教師」の再放送。最終回なのに最後の数分しかみれなかったナリ。
・・・悲しいナリ。
2003年04月25日(金)
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