こんなところでスミマセン。
しおしおさま、もしコチラをご覧でしたら、一度ご連絡下さい。
お伝えしたいことがあるのですが、メールが返ってきてしまいます。
どうぞよろしくお願いします。
:::
冒頭から私信でスミマセン!
急用でして;
えー今日はもう1人の同居人が帰って来ましたよ。
ワシは退居時のことを書いたメモを、明日大家さんに渡しますよ。
そして、英文で小説説明文書いたのだけど、エキ○イトにかけたら面白いことになったので、
載せて置きます。笑。
↓コチラ↓
これは宇宙のファンタジー小説です。 万物は本当と無関係です。
長い時前、様々なLivesは共存しました。 人間、動物、小妖精、妖精、竜、および怪物。 平和と光が世界中にありました。 あるとき、現在「悪魔の王」と呼ばれている生物は、すべてを保持したがっていました。 彼は、大きい征服欲を持って、殺すのが好きでした。 彼の強いパワーと多くの不吉な生物と共に、彼(Devilの王)は無理矢理世界を征服しました。 世界は恐怖、恐怖、絶望、および見込みのなさで満たされました。 何も別の生物ができたことがありませんでした。 祈るだけです… 長い暗黒時の後に…世界は神(今や「神」と呼んだ何か)によって救われました。 世界は平和と光を取り戻します。
今、長い時間は経過しました… 世界は、平和であり、神の主義で満たされます。 しかし、何かが、奇妙であり始めました…
この話が人々の冒険である、だれ、現世では、住んでいるか。 暗い海軍目と髪がある1人の少年が、「世界」を彼の友人に示しているために旅行します。 藤色の目(それはEvilに関する証拠である)と青ざめた金の髪の1人の聖職者が「教会」の注文のための旅行を出します。 青い目とブロンドの髪により若い人は彼の兄弟と少女を探します。 目の回りのあざと赤毛をもっている1人の少女が、彼女の母親の手伝いをするために彼女のホームタウンから逃れます。 神の1人の軍人が、真実を見つけるために戦います。 そして、…
私の話のアウトラインはこの似ています。 しかし、内容は、より多くの複雑さです。
↑
素の文、大分単純に書いたから、それっぽく訳されてるトコもあるけど
black eyesがなんで目の回りのあざになるのか・・・ww
ツッコミどころ満載ですw
原文はハズカシイので載せませんがw
ついでに、日本の正月について聞かれたので、ちょと調べてました。
ウィキとかで。
伝統的なのをかいつまんでと思ったら、ケッコーな長文に;
これはまた大仕事だわ;
・・・関連用語の「姫始め」を見ていて・・
正月にやわらかくたいた飯(=姫飯(ひめいい))を食べ始める日とも、「飛馬始め」で馬の乗り初めの日とも、「姫糊始め」の意で女が洗濯や洗い張りを始める日ともいわれる。
〜〜〜
最も有力な説は、正月の強飯(こわいい。蒸した固い飯。別名「おこわ」)から、初めて姫飯(ひめいい。柔らかい飯)を食べる日というものである。昔は、祭の間には強飯を食べ、祭が終わると姫飯を食べていた。
云々・・・(抜粋)
そして・・・
最後の1文で吹きそうになったwww
ええ、どうせ腐ですともw
これは勿論訳しませんがw
さてーそろそろ寝ます。続きは明日・・・
ベルリン行きは、焦らなくてもいい感じになりました。
|