hyuニッキ

2010年01月10日(日) 誤訳?

こんなところでスミマセン。

しおしおさま、もしコチラをご覧でしたら、一度ご連絡下さい。

お伝えしたいことがあるのですが、メールが返ってきてしまいます。

どうぞよろしくお願いします。


:::


冒頭から私信でスミマセン!

急用でして;

えー今日はもう1人の同居人が帰って来ましたよ。

ワシは退居時のことを書いたメモを、明日大家さんに渡しますよ。

そして、英文で小説説明文書いたのだけど、エキ○イトにかけたら面白いことになったので、

載せて置きます。笑。

↓コチラ↓

これは宇宙のファンタジー小説です。
万物は本当と無関係です。

長い時前、様々なLivesは共存しました。
人間、動物、小妖精、妖精、竜、および怪物。
平和と光が世界中にありました。
あるとき、現在「悪魔の王」と呼ばれている生物は、すべてを保持したがっていました。
彼は、大きい征服欲を持って、殺すのが好きでした。
彼の強いパワーと多くの不吉な生物と共に、彼(Devilの王)は無理矢理世界を征服しました。
世界は恐怖、恐怖、絶望、および見込みのなさで満たされました。
何も別の生物ができたことがありませんでした。
祈るだけです…
長い暗黒時の後に…世界は神(今や「神」と呼んだ何か)によって救われました。
世界は平和と光を取り戻します。

今、長い時間は経過しました…
世界は、平和であり、神の主義で満たされます。
しかし、何かが、奇妙であり始めました…

この話が人々の冒険である、だれ、現世では、住んでいるか。
暗い海軍目と髪がある1人の少年が、「世界」を彼の友人に示しているために旅行します。
藤色の目(それはEvilに関する証拠である)と青ざめた金の髪の1人の聖職者が「教会」の注文のための旅行を出します。
青い目とブロンドの髪により若い人は彼の兄弟と少女を探します。
目の回りのあざと赤毛をもっている1人の少女が、彼女の母親の手伝いをするために彼女のホームタウンから逃れます。
神の1人の軍人が、真実を見つけるために戦います。
そして、…

私の話のアウトラインはこの似ています。
しかし、内容は、より多くの複雑さです。



素の文、大分単純に書いたから、それっぽく訳されてるトコもあるけど

black eyesがなんで目の回りのあざになるのか・・・ww

ツッコミどころ満載ですw

原文はハズカシイので載せませんがw

ついでに、日本の正月について聞かれたので、ちょと調べてました。

ウィキとかで。

伝統的なのをかいつまんでと思ったら、ケッコーな長文に;

これはまた大仕事だわ;


・・・関連用語の「姫始め」を見ていて・・

正月にやわらかくたいた飯(=姫飯(ひめいい))を食べ始める日とも、「飛馬始め」で馬の乗り初めの日とも、「姫糊始め」の意で女が洗濯や洗い張りを始める日ともいわれる。

〜〜〜

最も有力な説は、正月の強飯(こわいい。蒸した固い飯。別名「おこわ」)から、初めて姫飯(ひめいい。柔らかい飯)を食べる日というものである。昔は、祭の間には強飯を食べ、祭が終わると姫飯を食べていた。

云々・・・(抜粋)

そして・・・

最後の1文で吹きそうになったwww

ええ、どうせ腐ですともw

これは勿論訳しませんがw



さてーそろそろ寝ます。続きは明日・・・

ベルリン行きは、焦らなくてもいい感じになりました。


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