そういえば、金曜日。
朝、電車で、斜め後ろ辺りに先輩が乗ってたようなのです。
会社の。
ワシは全然気付かなかったのだけど。
んで、その先輩が
「なんか、hyuさんの後ろに立ってた女の子が、メッチャじろじろ見てたで〜」
と言うのです。
そう、乗っていたのは、女性専用車両。
「多分、『この人間違ってるんちゃうん』とか思ってたんやろーなーはははー(笑)」
って。
・・・ま、ままあることです。なんか視線感じるなーってこと。
つか、この歳になっても、ってのがちょっとアレですが(何)
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あと、メッチャいい小説読んだー
なんか泣けたー!
いちゃいちゃするだけが愛じゃないんだ・・・!
この、思いの深さと言うか
そういうのが、1人称やからかもしれんけど
すごく伝わってきて、泣けた・・・!!
その前に読んだのが、もんのすごく面白くなかったから。よけいに?
関係ないか。
同じよう長さの短編やけど。
先に読んだ方はただ、シテるだけ。みたいな?(ぇ)
設定と言うか、キャラとかその過去とかもありきたりすぎて;
はじめにキャラの外見から延々説明されてもなぁ・・・
一方の泣けた方は、ストーリー展開的には、まぁ
珍しいものではなかったし、想像しうる範囲内の展開やったけど
文章が秀逸。
いいなぁ・・・
あんな風に、心動かされるハナシを書いてみたい・・・
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