夢話。
実はかなり忘れている;;
一度、今までの全部、どこかにまとめたいなー
さてさて。最近ので覚えてるのはー
■どうでしょう系
海外旅行中
バスに乗っていて、窓の外を眺めてると
「水曜どうでしょう」と書かれた車が横を走ってる。
よく見ると、どうでしょう班が・・・!!
車とバスが止まった時に、降りて駆け寄って、
うわー本物やー!
サインサイン!
写真写真!!
と大興奮(笑)
皆さんフレンドリーで(つか、友達みたいやった・・・)
メッチャ嬉〜v
みんなとの写真を撮ってもらおうと、その辺のヒトに頼んだら
使い方がわからんとかで、もたもたして、
あぁ、時間食っちゃってスミマセン;;
って焦ってる夢。
場所はイギリスの、どこかの駅
ホテルへ戻る電車が、もう終電しかない・・・!
と慌てつつ、でも、駅の写真撮りたい!!
ってもたもたしてたら、電車が行っちゃって、
どうしよう〜どうしよう〜
と駅をウロウロ・・・
街をちょっとウロウロ・・・
暗くて、人気がなくて、
なんつーか、初めてイギリス行った時を思い出すような
石畳でオレンジ色の光で
微妙な傾斜のついた広場。
雰囲気的にはブラチスラヴァの旧市街・・・
駅の窓口で、バスがあると教えてもらえた。
なんとかそのバスに乗って、
ホテルの最寄り駅まで行く。
気がついたら空は白々と開けてきている。
着いた場所は、古い体育館を全て白く塗ったような、ホテル?
ユースホステル?
病室みたいなベッド
食堂で、今日の食事当番が食事の用意をしている。
それをなぜか、やや斜め上方の視線から見ていた自分の意識が、どんどんと上がっていって・・・目が覚めた。
■葬列と親族と教会と遺跡とうどん
観光ツアーに参加している自分。
場所は、ヨーロッパ? の遺跡の教会。
雰囲気は、あえて言うならフランス・パリのサントシャペルの下の聖堂を暗くしたような。
そこから出ると、なぜか和風の木造の建物の中に居ることに気付く。
なんというか・・・広い、屋敷。平安時代とかっぽいの。
んで、黒い葬列?
添乗員は、それについて行くよう促す。
石の湿った階段を下りていく。
薄暗くて、湿度の濃い空気が圧し掛かってくる。
下りて、下りて、着いた先は、墓地・・・?
日本の、という感じではない。
石碑のような、荒い岩肌から切りたような石柱が並ぶ間を抜ける・・・
列から離れる・・・
岩陰に隠れる、と、あちあらこちらでうどんをすする音(ありえない)
近くには、木造の小屋。
あれが、どうやら噂のうどん屋のようだ。
と、いう辺りで目が覚めた。
■原付不良遅刻未遂
会社へ行くために、家を出て、原付に乗ったのだけど、
途中で原付が動かなくなった・・・!
焦って、修理に持っていくけど、そこで
すぐにはできないから、ってことで、そこにある別の原付を借りて走り出す。
けど、走るはいいけど、言うことをきかないぞ・・・!?
という夢。
とにかくメチャメチャ焦った;;
■ウェスタン?
ウロ覚え・・・メモには宿舎、と書いてあるのだけど;
つか、読めない部分もちらほら;;
雰囲気は、黄土色。荒廃した街。
アメリカ、西部開拓時代のような、ウェスタンな雰囲気の、木造の室内。
そこにやってくる、殺人者。
店主が斧で切りかかり、をれを頭部に受けるが、ものともしない。
逃げ切れない女に、突きつけられるナイフ。
奥の部屋で、一騎打ち。
「貴様へのプレゼントだ」
イヤらしい笑みを浮かべる殺人者に、反撃を開始する自分――
そして、3年後(どういう時間経過だろう;;)
砂漠都市の遺跡にて。
修行? をしているらしき自分。
そこに囚われた人間・・・奴隷?
木と木の皮の綱で作ったような、策と檻。
手に持つ剣で一閃。彼らを開放する。
敬礼する人々。
現れるモンスター、敵。
仲間の放つ魔法(RPG風)
(あと、メモには「再会X2」って。どういう意味だ?)
ホテルのトイレ?
扉はあるが、一部壁が布張り・・・
どうしようかと思っていると、物売りが覗き込んできて
冊子を投げつけてくる。
自分はそれを拾い上げ、逃げる物売りを追いかける。
飛び交う日本語と外国語。
■食人種族
丘陵地帯
逃げ惑う人々
自分の傍ら、馬上の大男は、投げ縄を振り回し、放つ。
絡め取られた人間が、悲鳴を上げる間もなく、その身体を折られ
食われる。
あちらこちらで同じような光景が。
「どうだ、貴様も食うか」
赤い血の滴る、鋭い牙の並んだ口がぐちゃぐちゃと笑う。
自分はとっさに首を振った。
「ならば、貴様も食われるか」
人間を食うくらいなら、食われるほうがマシだと
言ってしまいそうになる、自分。
食われるくらいなら、自分も食おう、と
言ってしまいそうになる、自分。
■飛空石
自分の部屋の、ベッドの上。
浮かぶ、一抱えはありそうな岩。
プールで、ビーチボールに乗るように、その岩に乗ってみると
世界が回りだす。
「地球ゴマ」の様に。「天球儀」の様に。
自分を中心に、ぐるぐると
窓の外には、空から見たら、きっとこんなのだろう、と思う景色。
空撮したような、万里の長城が通り過ぎていく・・・
場面変わって、家の前。
友達と話してると、何かが落ちてくる気配。
空を見上げると、煙を上げた強大な塊。
危ない!
とにかく、逃げろ!
近くの、屋根のある駐車場にみんなを避難させる。
1人が転ぶ。
自分は取って返して、その子供を抱え、向こう側、自分の家の軒先へと駆け込む。
落ちてきたのは、ヘリコプター。
煙と、炎と、爆音。
なんで、こんな市街地に!?
ありえん!!
て辺りで目覚め。
あと、メモに
妖怪娘
バリ
ゴキ
サボ
600年
ドラ(えもん? キュラ? ゴン? その後が謎)
ってあった。
■前に書いたかも? 洞窟モノ
坂道を登っていて、その途中で超鋭角の、コンクリの建物の角から、
中に入ると本屋。
外から見ると、ただのコンクリートの箱やったのに
中から見ると、スモークをはったガラスのような一面の壁。
中は、本屋。奥にカフェ。
その奥に、螺旋階段があって、下はレストラン。
レストランの奥まったところを入ると、洞窟・・・
なんか、洞窟の中に町がある。
古い駄菓子屋、雑貨屋
むき出しの地層。
行き止まりのところには、竹で編んだ策。
焚かれたかがり火。
視線が、やや斜め上になって、
金髪の少年が大きな剣を背負って立っている。
(DQ5の男の子、みたいな)
■体育の授業?
大学で、日本語の授業を受ける、自分と、あと二人。
しかも、3時間連続。
3時間目に、そういえば今は体育の時間と被っていたと気付いて、授業を抜け出そうと思うのだが、
出席を取った後に、みんなして出て行くから、
一緒に出て行くのも、どうかと思って、つい残ってしまう。
授業が始まって、当てられて、答えてから、こっそり抜け出す。
ガラス張りの吹き抜けの建物。階段を下りていく。
そこを出て、とにかく体育の先生を探して走り回る。
途中から、一緒に授業を受けていて2人もついてくる。
建物を出ると、林になっていて、その少しずつの隙間で、短距離やアスレチックコース(?)を走っている人々。
そこに、体育の先生が1人。
きいてみると、自分ではない、と言う答え。
もう一人を探して走り出す。
崖みたいなところを、綱で登る。
上には、木組みの遊具。
ここには居ない、と登ったり下りたり。
古い倉庫のような、プレハブの建物に入っていく。
窓から差し込む光は
ミリタリー部?
大量の軍服と、ミリタリーグッズと、土嚢が積まれている。
(今思えば、ベトナム、ホーチミンのヤンシン市場みたいな?)
階段を登り、埃だらけの梯子を上り、土嚢を回りに積んだ辺りから顔を出す。ついてきてる友達が、降りられるんじゃないかと示す場所は無理で、
今時分がいけるだろうと判断したところから、下りていく。行けた!
そこからまたウロウロと探す。
文化祭?
美術科の作品があちらこちらに並べられている。
先生が溜まっている場所を見つけて、
そこに、さっきもう1人居る、と言った先生がいて、聞いてみると
専任教師と専門教師がいるらしい。
その説明を受けている時に、着いてきていたもう1人がいないことに気付く。
振り返り、見渡すと、そのもう1人が、ドロドロになって走ってくる。
金髪巻き毛の女の子。
その人が、もう1人の教師やった、という話。
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