hyuニッキ

2006年03月22日(水) 会社ネタと夢5つ

1日遅れですがっ

WBC!日本優勝・・・!!

初代、世界一・・・!!

すごいよーもー21日ずっと見たたけどっ

試合内容も濃くて、面白くてホンマよかった////

カンド―したよー///(感涙)

野球好きでよかった・・・!!

王監督の胴上げが、なんとも・・・!

ここ数年、ホークスはペナントレース1位でも、リーグ優勝できてなかったし

うーん・・・よかったなぁと///

あ、あと、キューバの野球選手は公務員っての初めて知りました。

面白いなぁ・・・!


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えぇと、結局そんな感じで21日出勤せずにすみました(^^ゞ

残業もせずにすんでおります。えぇ。むふ。


会社ネタというか。

先日、上司から職場の全員向けてのメールで妙なのがあった。

新しい印刷機が入った云々・・・


で「インクの股間が必要」・・・って、股間・・・!?



えー・・・交換、でしょ、それ。



なんつー変換してるんや;

あとで訂正メール着たけど、

訂正メール送るくらいなら、送る前にちゃんと誤字確認しろよ!!!

って思う。

だって、ねぇ? ビジネスメールでしょう? 社内やからまだいいかも知れんけど、

社外にそんなメール送ってたら恥ずかしすぎやん;


あと、報告書とかの、文章が変すぎて気になる。

口語と文章は違うやろうって、思うのよな。

なんか、大人の文章じゃない気がする。

つか、これであってるん?

って不安になるよ、ワシ、自分の文章力が;;


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PC、画面もちゃんとなって、データの移し替えも大分終わって、

使い慣れてきた感じ☆(でもあいかわらず日記はノートから)



それにしても、もうすぐ4月。

色々前向きに、やっていきたいなぁ。と。

文章をちゃんともっと書きたいでス。はい。


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変な夢その1

中学校の教室で、作文を書かされている。

しかもそれは、手元にある写真に関して書けというので、

時間制限付き。

早くに書き上げた人のが、掲示されるのだけど、

その掲示のされ方が・・・「イノセンス」の、あのー浮かび上がる文字みたいな?

んで、ワシは書けなくてうんうん唸ってる。

教室に居るメンバーは、今の会社の同僚(?)とかで、

営業の人に電話がかかってきて、彼がそのまま電話で喋ってたら、

おじいちゃん先生に「出てけーー!!」って怒鳴られてんの。

ワシは書けないままで・・・目覚めた。



変な夢その2

父喧嘩をして、でも一緒に買い物に行かないといかん。

で、ワシはチャリンコかと思って待ってたら、父は歩きでとか言う。

ワシは仕方なく、チャリンコを置いて、さぁ行こうかっていったら、

今度は父がチャリンコに乗ってる;

もーなんで、そうならそうと言わへんの!?

ってまた喧嘩みたいななって、

気づいたらワシは超巨大竹馬に乗って、チャリンコの父の後を追ってる

で、気づいたら近所の公園のグラウンドから出られなくなってる。

竹馬の高さが、ちょうどそのグラウンドのネットくらいで、

普通の出入り口からは出られへんし、

跨ぐことも出来ない。

どうしよう〜出られへん〜;;

ウロウロ・・・

それからワシが取った行動は・・・

グラウンドのネットにしがみついて、そこからよじよじと降りていこうと・・・

とりあずしがみ付いた辺りで目覚めた。



変な夢その3

氷上の決戦(謎)

山間にある凍った巨大な湖で、アイススケートで決闘してる。相手は、熊とライオンを足したようなモンスター

決着はつかず、今度はちょっと凍った滝っぽいトコでソリ(?)のようなもので勝負しようということになった。

滑り降りた辺りで、意識が飛んで、

今度は山手(崖)からその湖を見下ろしてる。

なにやらやりあっている2人。

湖の端の方から、氷が割れていって・・・

てトコで目覚め。



変な夢その4

友人6人くらいと旅行することになって、

でも、集合場所は現地のホテル。

古い洋館のようなホテルで

友達6人くらいと古臭いホテルに泊まる旅。現地集合。でかすぎるエキストラベッド。

何かから逃れるように、かび臭いベッドに入る・・・

見える景色は、実際にベッドの正面に飾ってあるパズルの写真。

大好きな風景。でも、なんか、古臭い洋館。

誰かが居ない・・・?

てとこで、目覚め。



変な夢その5

ヨーロッパの町並み。ちょうど、チェコ、プラハのカレル橋の辺ぽい。

別行動をとっていたK氏が前からやってくる。

けど、あれ?荷物は??

て聞いたら、「預けた」とのこと。

預けた・・・って、どこに!? 大丈夫なん!?

心配になって、預けたってトコに行ってみる。

どうやら、橋に並ぶ聖人像の下に隠したとか・・・(ありえん)

聖人像をどけてみたら、ちょうどスーツケース形に刳り貫かれてて、

そこにぴったりはまってる。

K氏と、荷物を見張ってくれてた現地の人が「ほら、大丈夫やろ?」

って。

んで、一瞬ノイシュヴァンシュタインを上から眺めたような錯覚があって、

場面変わってワシは教会の天辺の天使像と並んで立ってる。

そして何を思ったか、屋根の端へ行って、カラダ半分乗り出して曲芸のような事をし出す

んで、屋根にしがみ付いて、下にいる姉に「写真撮ってっ早くっ落ちるー!」

とか言うてる。

その、しがみ付いた屋根が、妙にふかふかで、布団みたい・・・

てとこで目覚め。笑。


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