hyuニッキ

2006年02月11日(土) キレる

結局今日出勤でした。

即日発送の作業があるとかで。

ところがー

それが入ってこなかった・・・!!

つかさ、祝日で便がないからとかナントカ

それを、上の人が、ワシらに言い忘れてたんだとか!!!!!


え・・・ちょとまて。

それって、今日出勤しなくてヨカッタってことではないか?



・・・もぅ、いいよう・・・

なんっっって、伝達系統のなってない会社だろう・・・(呆)




キレそうになったのは

色々とぬか喜びさせられたりとか、ね。

いらぬ期待をさせるなよ!!

14:00には終わるとかって、

なんで昼食後帰ったら16:30までとか勝手に言い出すわけ?


あーあーもー・・・

家帰って一通り愚痴ったから

多少収まったんやけど。

なんか今日はずーっと怒ってマシタ。

無言で作業しつつ、愛想笑い振りまきつつ、ね。

ふんだ。



なんか来週前半くらいまでまだ忙しいみたいでス。

はぁ・・・(溜息)



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帰りにデパ地下うろつきましたが

あまりの人の多さにへこたれました(ぇ

そっかーバレンタインが近いのかー(ぇぇ


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あぁぁぁ旅行前から書こうと思ってた

面白い夢のメモを紛失したっぽい(汗)

・・・明日別の場所を探してみよう・・・

だってもう思い出せないもの・・・

悔しすぎる・・・


とりあえず。

その後見た夢。


家の近所の道がウィーンに繋がってる夢

しかも期間限定で、その日の夜には道が閉じてしまうとか

ワシはとにかくザッハートルテとか買いに走るから

母は父と町並みを見ておいで!

とりあえずシュテファン大聖堂とかを!!

あー、でも地図地図!地図ないと道わからんよなぁ!?

や、むしろワシが案内した方が・・・

いやいや、そんなことしてたらザッハ―閉まってしまう

あーどうしよう、どうしよう!?


・・・ってパニクッてるような。

実際ザッハ―は23:00頃まで開いてるので、全然問題なしのはずなのに(苦笑)



会社で昼寝中に軽く金縛りになって見た夢。

金縛り状態で、動けないで、視界に入るのはどこかの研究所

広く、白い部屋(映画バイオハザード1のラストのみたいな?)

自分は、そこに、横向きに横たわってる

必至に、もっとよく見ようとするのだけど見えなくて

次の瞬間には意識が上空に投げ出されてる(飛行機の上からみた感じ)

そしてぐんぐん落ちていく

途中、いくつかの光?アイテム?

のようなものを取る(というか、突っ込む)

それは記憶の塊みたいなので、色々思い出す(または、自分が眠っている間にあった出来事を見る感じ)

時代はひどく進んでいて

景色が変わっている

落下する意識は、やがて白い建物に吸い込まれるように降り立って

横たわる「自分」に入り込む。

目覚め、身を起こすと、白衣の研究者みたいのがいる(ゼノギのカレルレン風という印象を漠然と受けた)

そして、その部屋に入ってくる人々。

どこかしら、自分の家族とか、親戚に似ている・・・が、別人。

「お父さん!!」

そこに自分の父親を見つけてそう叫ぶのだけど

それは父ではない。

「それは私の孫だ。そして私はあなたの子孫――」

そう言って入ってきたのは、年老いた男(ドラゴンボールのナメック星最長老風)

人々の視線が自分に向けられる。

奇異なものを見る目。畏怖するような、嫌悪するような。

「今、アナタに目覚められると厄介なんですよ」

「アナタの居場所はここにはない」

そして白衣の男が言う

「わかりましたか? これが決定事項です」

次の瞬間、暗転。意識が飛ぶ。

そしてまた、自分は金縛りになったように動けないまま、

白い研究所に横たわってる。

目を開けなければ。

目を覚まさなければ・・・!

そう思い、どうにかして

目を開こうとする



――と、目が覚めた。

見慣れた休憩室(つか更衣室)のロッカー。

・・・その後しばらく金縛りにあっておりました;

携帯目覚ましつけてたのに、寝過ごした感があって

メッチャ焦った。

まだあと目覚ましがなるまで2分くらいあったのだけど。



はーなんかわけのわからん夢だった!!

コレはちゃんとメモってたし、ひたすら反芻してたから、ケッコー覚えてたなー(笑)


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そういえば。メルの返事を頂いて、

前に自分が送ったメルを読み返してみたら

あまりの誤字の多さに恥ずかしくなってしまった;;

あわわ・・・


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