| 2005年11月24日(木) |
ちょっと語ってみたり |
今朝起きたら髪の分け目が逆になってた。
なんでだー?
と思いつつ、そのまま一日過ごしたけど
やっぱ逆だと違和感が・・・
明日健康診断やから、朝食食べたらアカンそうでス
辛ひ;
休み前の火曜は飲み会で、
その前の木曜はバイト時代の友人(後輩)と会った。
寒い駅のホームで喋ってただけ。
なんか妙に懐かれてるような。
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いきなりですが。ずっと考えてること。
や、エッセイなんかでよく論じられておりますが。
異世界ファンタジー小説(マンガ等)においての外来語・英語の扱い
って、難しいと思う。
どこまで許すかっての。
こだわらなければ、こだわらないでいいのだろうケド
気にし出したら止まらない・・・
昔はよく、無理やり日本語・漢字表記でルビ打ったりしてたけど
最近(といってもここ数年)はちょっとその許容範囲が広がった気が。
例えば名詞はそんなに気にしない、とか。
セリフ、クローゼット、ステンドグラス、ブローチ、ピアス、ベル、パン、スープ、ビール(他酒、料理の名前)キス(接吻ての、ものものしいしー)etc
だって他に表現しようが無いもの!
まだちょっと抵抗というか、違和感あるのは
ショック、ダメージ、コミュニケーション、メロディ、リズム、レベルetc
どういう基準なのかイマイチ自分でも分からん。
あと、地の文ではOKでも、セリフではアカンかなーと思うのは
サンキュー、とか、ナイス!とか。あ↑のショックとかもセリフではビミョー
Geschichteに関しては、ドイツ語なカンジ(どんなだ)なので
特殊用語に関しては造語とかドイツ語そのままカタカナで使ったりしてるけど
日本語英語はなぁ・・・と思ったり。
うーむ
難しいでス
あ、日本語(漢字とかひらがな)をわざとカタカナ表記するのはアリでス。
オレ とか、
カンジ ビミョーとか、ね。
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