hyuニッキ

2003年10月15日(水) 日々それとなく・・・

これといって何ともない日々をただつらつらと書いていて、面白みも何もない日記だと思うのですが(こら)

でも、日記ってその日にあった事とか思ったこと書けばいいのよねーと開き直ってみる。


今日はガッコ休み。

午前中10時に出かける予定で、それまでコタツでゴロゴロしてたらばーちゃんが来て、

「や〜hyu、休みなん?ちょうど良かったわーあのさー柿の木がすごく伸びてるやン? お隣さんのトコ入ってしもてるし、邪魔やと思うんやんか。上からみたら、実ぃもいっぱいなってるし、ちょっと切ったらどうかと思うねんけど・・・・」



と、ご指名を受けてしまいまシタン・・・



いや、午前中はそうそう、出かける予定やったから、まぁ・・・昼からちょっとくらいなら・・・

と思っておったのですが、出かけて帰ってきて、コロ〜ンとコタツに転んで、昼飯食ったらなんかヤル気がうせて・・・・

もー今度の日曜に父に言って2人でやろかなぁ・・・と思いつつ

またコタツに入ってごろり・・・

とした途端、ばーちゃんがノコギリとかもって動きだした・・・!(汗)


わー・・;;


それはもぅ、つまりやれってことね? そうなのね?




涙・・・・




それから結局、3時過ぎ頃までかかって、母に手伝ってもらいつつ柿の木の伐採。

装備はノコギリ、高枝切りバサミ、剪定鋏、脚立、その他。


柿の木は"さくい"から登ったらアカンといいますが、ホンマさくい。すぐ折れる。

けど、太い枝はやっぱりそれなりにカタくて。

しかもみょーなトコに生えてる木やからビミョーな体制で作業。


アッチコッチが痛いわ・・・(涙)

特に腕ー!

くそー鈍り過ぎ!?(ぇ


つか、それ以前になぜワシご指名!? ねーちゃんもいるのに!! 弟もおるのに!・・ってヤツはテスト前か・・

枇杷はワシの木やからしゃーないにしても・・・



・・・まイイけどね・・・放っといて誰かに怪我されるよりかは;;

****

小説のあとがき7話目までUP。

前に書いておいてあったのをUP。

・・・最近ホンマ、更新してないなぁ・・・

本編はもう1話、UPできる状態なのだけど・・・む〜〜ン・・・(何)



あ!!ドラッグ オン ドラグーン買った!オモロイ! ドラゴンサイコー――!!!////


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